ニュータッチ 凄麺<夏の麻辣まぜそば>(ヤマダイ)2026年5月25日発売
2026.06.09
商品概要:「ニュータッチ 凄麺」シリーズ新アイテム。夏の暑い日によく合う、スパイスが利いたシビ辛まぜそば。麺は、独自製法でたれがよく絡みもちもちとした食感のノンフライ極太麺。熱湯5分。スープは、2種の味噌󠄀をベースに、豆板醤と練りごまを配合した、コクが…続きを読む
ヤマダイは16日、「ニュータッチ 凄麺 淡麗の逸品 しおそば」=写真(左)=、「同王道の逸品 中華そば」=同(右)=を全国のSMやDgSなどで新発売する。同社の「凄麺」ブランドのうち、「逸品」シリーズは“麺・スープ・具材 全てを極める”というコンセプ…続きを読む
ヤマダイの25年4~12月の即席麺販売状況は、前年比微増(金額ベース)で推移している。主力の「凄麺」が6月に価格改定を実施したことで、一時的に数量の落ち込みがあったにもかかわらず、早期に需要が回復し、前年並みの売上げで健闘していることが要因。しかしな…続きを読む
即席麺市場は、多くのカテゴリーで値上げが続いている中、優れたコスパで、多くの消費者の心をつかんでいる。2025年4~12月の即席麺総需要は、金額・数量ともに前年の実績をわずかに下回ったものの、依然として高水準で推移している。しかし、原材料費の高騰に加…続きを読む
商品概要:「ニュータッチ 凄麺 ご当地」シリーズ新アイテム。岡山市を中心に古くから親しまれている鶏をベースにした中華そばを再現したカップ麺。麺は、独自のノンフライ製法により、歯切れの良い生麺のような食感を実現したストレート中細麺。熱湯4分。スープは、キ…続きを読む
ヤマダイは9日、「ニュータッチ 凄麺 岡山中華そば」=写真=を全国のSMやDgSなどで新発売する。同品は、岡山市を中心に古くから親しまれている鶏をベースにした中華そばを再現したカップ麺。主力の「凄麺」の「ご当地」シリーズ32品目として展開し、ブランド…続きを読む
ヤマダイの4~10月の即席麺販売状況は、前年を上回って推移している。6月の価格改定や8月の酷暑の影響など、単月の実績としては厳しい月があったものの、流通や消費者から、あらためて商品価値への理解があったことに加え、同社が制定している「凄麺の日」に向けた…続きを読む
商品概要:「ニュータッチ 凄麺」シリーズ新アイテム。麺は、表面はツルツル、中はもちもちのノンフライ太麺。スープは、チキンとポークをベースとし背脂を配合した、濃厚な白湯塩ラーメンスープ。別添小袋で冬のスタミナトッピングを入れることで、クセになるうま辛スー…続きを読む
ヤマダイは10日、「ニュータッチ 凄麺 冬の塩らーめん」=写真=を全国のSMやDgSなどで新発売する。「冬に食べたい、心も身体も温まるおいしい塩らーめん」をコンセプトに、その年ならではのおいしさ要素を加えて発売している冬限定の同品は、今年で20回目の…続きを読む
●ご当地麺通じて地域創生 ゆでる工程に独自技術 大久保慶一氏が1983年にヤマダイへ入社したころはTVCMの宣伝効果で自社商品の認知度は高かった。半面、大手メーカーと商品の企画力や開発力、営業力において格差があることを痛感した。同社は当時、会社に開…続きを読む
ヤマダイは10月29日の「凄麺の日」を記念して、全国のSM各店で毎年恒例となっている、「凄麺」の店頭試食販売イベントを開催。10月26日にフードスクエアカスミイオンタウン守谷店(茨城県守谷市)で行われた同イベントには、大久保慶一社長自らが店頭に立ち、…続きを読む