ロック・フィールド、現場視点で惣菜開発 “気付き”生かした試み
ロック・フィールドは、惣菜店「RF1(アール・エフ・ワン)」や「神戸コロッケ」などの6ブランドで、14日から6月3日まで、初の試みとなる店舗スタッフが考案したメニュー8品を期間限定で発売する。日々、来店者の声やニーズに寄り添う店舗スタッフの気付きや視点による商品開発を通じ、従業員エンゲージメントの向上を図るとともに、新たな惣菜の可能性を広げる。
同社は今春、店舗スタッフ起点による「売り場での気付き」や「ユーザーのニーズ」を商品開発へとつなげるため、社内














