商品概要:「クリュッグ」シリーズ新アイテム。フランス、メゾン クリュッグ。2017年産のワインを主体に、4つの異なる年のリザーヴワインを加えた29種のワインをブレンドしたシャンパーニュ。銅色がかったサーモン色。ラズベリー、ストロベリー、チェリーとトース…続きを読む
商品概要:「クリュッグ」シリーズ新アイテム。フランス、メゾン クリュッグ。2017年に収穫されたブドウを中心に、13の異なる年に醸造された150種のワインをブレンドしたシャンパーニュ。品種構成は、ピノノワール、シャルドネ、ムニエなど。濃厚なイエローゴー…続きを読む
東京都渋谷・宇田川町の再開発が進む中、渋谷を中心に41店舗のレストランを展開する「渋谷の歩き方」の挑戦が話題を呼んでいる。4日、海鮮食堂「食堂はなわさび」、古民家風居酒屋「居酒屋おみなえし」、「大衆小料理べっぴん」の三つの異なる業態を同時にオープンした…続きを読む
【東北】イートインスペースを使って定食やおつまみ、お酒などを提供する新感覚のスーパーが今年の5月、宮城県名取市の美田園駅前にオープンした。食材を提供するだけでなく、目で見て、触れて、味わって、五感で買い物を楽しむ仕掛けが好評を得ている。若年層を中心に…続きを読む
パックごはん、包装もちで業界トップのサトウ食品・佐藤元社長は、22日に新潟市の本社で開いたプレス向けの業績・商品戦略の発表会で、先行きの不透明な原料米の状況について言及した。「結論から言えば、取れてみなければ分からない」と強調。「サトウのごはん」に欠…続きを読む
伊藤忠食品の健康経営が加速している。21年に「心身ともに健康で活力ある職場作り」を掲げ、独自の「健康経営宣言」を策定。各種保険をはじめ社内制度の充実など社員が働きやすい環境整備を進めてきた。これらにより今年初めて「健康経営優良法人ホワイト500」に認…続きを読む
総務省が22日に公表した7月の食料消費者物価指数(相場変動の大きい生鮮食品を除く/20年=100)は126.0となり、前年同月比で8.3%上昇した。生鮮食品を除く総合は3.1%の上昇にとどまっており、コメを中心とする食料の高騰が消費者物価全体を引き上…続きを読む
●農水省杉中局長が講演 日本食糧新聞社主催の食品経営者フォーラムは農林水産省輸出・国際局長杉中淳氏を迎え、9月25日にホテルニューオータニ東京で講演会を開催する。テーマは「農政改革における輸出促進-生産性の高い輸出産地の育成と企業参入の推進-」。食…続きを読む
アイルランド北西部ドニゴールにあるアーダラ蒸留所のスリーヴ・リーグ・ディスティラーズは、地域のウイスキー文化復興の象徴だ。かつてこの地では高い酒税と規制の厳しさから密造酒づくりが盛んだったが、150年ぶりに合法的な蒸留所が2017年に誕生した▼創業者…続きを読む
【関西】尾家産業の第1四半期業績は売上げが2桁超の伸長、さらに関西地区は万博特需などで前年比13%増と絶好調だ。大阪市内で21日に開いた秋季提案会で尾家健太郎社長は「物価高での消費意欲の減退を懸念しつつインバウンド需要とエリア戦略が奏功。7月も順調、…続きを読む