商品概要:アルコール分12%。黄桜のシンボルである"キザクラ”の花酵母を使用した、華やかな香りの純米吟醸酒。すっきりとした甘さで、アルコール分12度とやや度数を抑えたやさしい味。桜の季節を彩る商品。 商品名:黄桜 特撰 花きざくら メーカー:黄桜 価格…続きを読む
商品概要:「野菜生活100」シリーズ新アイテム。北海道の豊かな大地で真心を込めて育てられたニンジンを使用。ミルキーな甘さのニンジンにネーブルオレンジなどの果実を組み合わせた、濃厚でやさしい甘みが楽しめる野菜果実ミックスジュース。1食分の野菜を使用し、β…続きを読む
農林水産省は4月1日から全面施行される食料システム法(食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律)について、全国8ヵ所で地方説明会を開催する。2月12日のさいたま市を皮切りに、2月26日の金沢市まで。食品の生産…続きを読む
農林水産省は「食品産業の海外展開に関するネットワーキング会合」を2月20日に開催する。主催は同省が事務局を務めるグローバル・フードバリューチェーン(GFVC)推進官民協議会。外食産業や食品製造業の海外展開に当たって課題とされる人材育成・発掘について、…続きを読む
国分グループ本社は地域社会の課題解決へ大型タッグを組む。配送大手のヤマト運輸を傘下に持つヤマトホールディングス(HD)と「持続可能な地域社会の創造」に向けたパートナーシップ協定を締結。国分が持つ知見と商流をヤマトHDの宅急便や空輸などの多様な物流網と…続きを読む
キユーピーは稼ぐ力を徹底的に強化する。卵製品やカット野菜で原料相場に応じた機動的な価格形成を強めるほか、近年の値上げで勢いを失っていた主力マヨネーズタイプ調味料「キユーピーハーフ」の抜本改良に踏み切るなど、価値向上による利益獲得を急ぐ。これらの新施策…続きを読む
丸美屋食品工業の25年12月期は売上高が前年比3%増の694億9500万円と26期連続の増収となった。好調なふりかけと中華調味料がけん引し、「のりたま」といった主要品売上げで過去最高を更新。消費者の節約志向の強まりに応えた。育成する米飯、即食、惣菜も…続きを読む
少し前に、福岡市近郊で活動する木管アンサンブル「CLEf(クレフ)」のコンサートに足を運んだ▼客席とのユーモアあふれる掛け合いで、ゆるい雰囲気が醸される。それでいて、エンタメ性抜群。2部のリクエスト用には何と30曲から投票可能。演奏曲は、中が見えない…続きを読む
●ぱぱす取締役会長 根津孝一氏が講演 日本食糧新聞社主催の食品経営者フォーラムは、ぱぱす取締役会長/日本チェーンドラッグストア協会業務執行理事副会長・根津孝一氏を迎え、2月10日にホテルニューオータニ東京で講演会を開催する。テーマは「ドラッグストア…続きを読む
キリンビールは26年、ビール類の魅力を向上させ、ビールカテゴリーの拡大を図る。10月の酒税改正に伴うビールの税率引き下げにより、消費者のビールへの関心が高まる。主力の「一番搾り」をはじめ、「晴れ風」「キリングッドエール」を中心にブランドの育成を強化し…続きを読む