中部夏季特集2026
中部夏季特集:義津屋 Yストア小牧店開業 グループ30店舗目 惣菜・簡便品強化
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◆中部夏季特集:価格超えた価値の再構築を 選ばれる理由の明確化も
特集 総合 2026.08.04●消費「二極化」さらに鮮明 26年夏の到来とともに、中部エリアの流通・食品市場は大きな転換期を迎えている。長引く物価高やコメ価格高騰により生活者の節約志向と防衛意識がすっかり定着した一方で、人流の回復やレジャー需要の活性化、外国人観光客の急増によっ…続きを読む
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中部夏季特集:イオンリテール・大杉尚裕中部カンパニー支社長 総合力生かし戦う…
特集 小売 2026.08.04◇小売トップインタビュー イオンリテール中部カンパニーは、新たなカンパニー制導入に伴い、東海、北陸信越エリアおよび和歌山県にまたがる8県98店舗、七つの事業部体制を確立している。3月に中部カンパニーの新支社長として着任した大杉尚裕氏は生まれが静岡、…続きを読む
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中部夏季特集:クックマート・白井健太郎社長 21年連続増収達成 前年比4%増…
特集 小売 2026.08.04◇小売トップインタビュー 愛知県豊橋市のクックマートは、前期(26年3月期)売上げが前年比約4%増で着地し、21年連続の増収を達成した。白井健太郎社長は「『楽しむ、楽しませる!』という組織文化が主な好調要因だ」と分析する。9月には5年ぶりの新店とな…続きを読む
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中部夏季特集:中部エリア注目店舗
特集 小売 2026.08.04スーパー各社が、地域で選ばれる店舗づくりを進めている。生鮮の強化や独自商品の開発、時短・簡便ニーズへの対応など、日常利用を高める取り組みに加え、買い物の楽しさや新たな価値を提案する売場づくりも広がっている。必ずしも価格競争に挑むのではなく、特色を持っ…続きを読む
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中部夏季特集:イオンリテール「イオンスタイル常滑」 ベトナム系観光客急増
特集 小売 2026.08.04◇中部エリア注目店舗 ●アジパラ大会に向け機運醸成 イオンリテールが運営するイオンスタイル常滑は、中部国際空港(セントレア、愛知県常滑市)の対岸に位置するイオンモール常滑の中核店舗だ。今年3月に山梨県内の店舗から着任した阿部剛店長は「海に近く、飛…続きを読む
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中部夏季特集:PPIH「ロビン・フッド久保田店」初の2階建て店舗 新たなモデ…
特集 小売 2026.08.04◇中部エリア注目店舗 ●食品起点に非食品へ回遊促す パン・パシフィックインターナショナルホールディングス(PPIH)グループの新業態「驚楽の殿堂 ロビン・フッド」の5店舗目となるロビン・フッド久保田店(三重県四日市市)が6月30日にオープンした。…続きを読む
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中部夏季特集:山彦「生鮮館やまひこ富船店」 生鮮構成比50%超へ
特集 小売 2026.08.04◇中部エリア注目店舗 ●独自商品で店の魅力高める 愛知県稲沢市の山彦が展開するSM「生鮮館やまひこ」で今年5月に開業した生鮮館やまひこ富船店(名古屋市)は、生鮮強化とオリジナル商品の充実を両輪に、独自色のある店づくりを進めている。生鮮の鮮度や専門…続きを読む
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中部夏季特集:百貨店動向 集客力高め新規獲得目指す
特集 小売 2026.08.04ジェイアール東海高島屋が運営するジェイアール名古屋タカシマヤは、名古屋駅に隣接・駅直結という立地を強みに広域からの来店需要を取り込み、高い集客力を維持している。一方、名古屋の中心市街・栄地区に位置する大丸松坂屋百貨店が運営する老舗の松坂屋名古屋店は地…続きを読む
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中部夏季特集:ジェイアール名古屋タカシマヤ 大型改装と催事強化
特集 小売 2026.08.04◇百貨店動向 ●エバーリニューアル軸に ジェイアール東海高島屋が運営するジェイアール名古屋タカシマヤは、大型改装と催事強化を両輪に集客力を高めている。ジェイアール東海高島屋の前期(26年2月期)売上高は前年比3.3%増の2224億円、入店客数は同…続きを読む
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中部夏季特集:松坂屋名古屋店 地域・話題性を両立 新施設と相互送客狙う
特集 小売 2026.08.04◇百貨店動向 大丸松坂屋百貨店が運営する松坂屋名古屋店の食品部門は、ギフト市場が縮小傾向にある環境下でも、前期(26年2月期)の売上高が前年比2.1%増と堅調に推移した。ギフトを除く店頭売上高も約6.7%増を確保し、主力の洋菓子・惣菜・レストランに…続きを読む
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中部夏季特集:まつおか・松岡まち子社長 「着実半歩」掲げ100億円へ
惣菜 特集 小売 中食 2026.08.04◇百貨店動向 全国のデパ地下で和惣菜店など66店舗を展開するまつおかは、第五次中期経営計画「中計2028」の1年目を終了した。消費の明確な二極化が進む中、同社はこれまでのスローガンに「着実半歩」を加え、世の中の変化を見極めながら一歩一歩確実な成長を…続きを読む
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中部夏季特集:味噌・醤油=汎用性の高さに評価 接点広げ価値訴求を
調味料 特集 2026.08.04●安定した売上げ確保注力 中部地区の主要メーカーは味噌の汎用性が高く評価され、売上げ・販売数量ともに前年超えで好調に推移している。 イチビキやナカモ、盛田などはSNSでの情報発信のほか、工場見学の受け入れ、地元外食店などとのコラボなど、一般消費者…続きを読む
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中部夏季特集:味噌・醤油=イチビキ 関東・関西へ配荷進む
調味料 特集 2026.08.04イチビキの前期(26年3月期)、生味噌商品群の売上げは昨年4月実施の価格改定効果もあって、前年比約20%増で着地した。中でも「厳選国産生赤だし」が同約50%増と好調。関東・関西地方の量販店への配荷も順調に進んだ。3月には東海3県で「国産原料使用」とい…続きを読む
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中部夏季特集:味噌・醤油=ナカモ 新たなカテゴリー参入
調味料 特集 2026.08.04愛知県清須市のナカモは9月、愛知淑徳大学との産学連携で開発した「~だしの旨み広がる~ごちそうドレッシング」を発売するなど、味噌以外のカテゴリーに参入し、新たな可能性を模索する。同時に、1830(天保元)年の創業から続く伝統を受け継ぐ「西京白みそ」の認…続きを読む
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中部夏季特集:味噌・醤油=盛田 3年連続前年超え達成
調味料 特集 2026.08.04盛田の前期(26年3月期)、味噌カテゴリーの売上高は前年比12%増と好調で3期連続の前年超えを達成した。主力商品「名古屋八丁みそ」「本場赤だしみそ」が売上げをけん引。また、外食業態での採用拡大が進んだことも売上げ拡大に寄与した。 昨年11月には「名…続きを読む
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中部夏季特集:味噌・醤油=キッコーマン食品 だししょうゆ2桁伸長
調味料 特集 2026.08.04キッコーマン食品中部支社の前期(26年3月期)醤油部門の家庭用売上げは前年比増で着地。数量ベースでも前年を上回った。特に「いつでも新鮮」シリーズの大容量タイプ(620ml)が伸長したほか、だし醤油の売上げがけん引。「あまうまいだししょうゆ」「旨み豊か…続きを読む
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中部夏季特集:白醤油・白だし=海外でも人気獲得 順調に売上げ拡大
調味料 特集 2026.08.04●アジア大会に勝機 白醤油は三河地方で独自に育まれてきた醸造調味料の一つだ。琥珀(こはく)とほんのりとした甘み、そして芳醇(ほうじゅん)な香りが特徴。三河地方以外の割烹料亭などでも採用されており、近年、全国的な人気を博す。海外でも和食以外の料理との…続きを読む
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中部夏季特集:白醤油・白だし=日東醸造 仕込み蔵に木桶増設
調味料 特集 2026.08.04●「足助仕込三河しろたまり」 回転率向上図る 日東醸造は今期(27年3月期)、業務内容の見直しを進め、収益力強化に注力している。今秋には看板商品「足助仕込三河しろたまり」(内容量150ml、300ml、1.8L)の回転率向上を目的に仕込み蔵(愛知県…続きを読む
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中部夏季特集:白醤油・白だし=七福醸造 赤しそドリンク投入
調味料 特集 2026.08.04●派生商品、次の柱に育成 七福醸造は7月、JAあいち中央碧南しょうがしそ部会(愛知県碧南市)と共同開発した「一番摘み赤しそドリンク」をJA直売所や同社ECサイトなどで新発売。現在、地元の名産品の認知拡大とともに、こうした派生商品を次の柱にまで育て、…続きを読む
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中部夏季特集:白醤油・白だし=ヤマシン醸造 黒トリュフ入り刷新へ
調味料 特集 2026.08.04●塩味抑えまろやかに ヤマシン醸造は9月、フランス黒トリュフ入り白醤油「SUSHI SAUCE TRUFFLE&WHITE SOY」をリニューアルする。今回、塩味を抑えて味わいをまろやかにし、トリュフの風味が存分に楽しめるように刷新。 長期化する…続きを読む
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中部夏季特集:白醤油・白だし=ヤマキ クロスMDで定着を だしの減塩価値認知…
調味料 特集 2026.08.04ヤマキ名古屋支店の前期(26年3月期)、白だしカテゴリーは「割烹白だし」(内容量500ml)がけん引する形で前年比2桁増と好調だった。今上期は乾麺とのクロスMDを主軸にさらなる定着を促している。5月には減塩商品「割烹白だし 30%カット お塩ひかえめ…続きを読む
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中部夏季特集:即席麺=周年施策軸に看板商品再訴求 辛味・地域性提案も
麺類 特集 2026.08.04中部の即席麺市場は全般に堅調だ。コメ価格高騰に伴う需要増の反動を跳ね返し、中部地区でも底堅い推移が続く。一方で物価高による生活防衛意識の高まりから、コスパに優れるエースコックの「超大盛り」シリーズや、東洋水産、エースコックによる一部主力商品の価格据え…続きを読む
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中部夏季特集:即席麺=日清食品 3大ブランド販促攻勢
麺類 特集 2026.08.04日清食品は中部ブロック(愛知・岐阜・三重・静岡・富山・石川・福井)の前期(26年3月期)売上げで計画をクリアした。カップ麺の主力ブランドが好調。特に「カップヌードル」が9期連続、「日清のどん兵衛」が11期連続で過去最高売上げを更新し、「日清焼そばU.…続きを読む
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中部夏季特集:即席麺=東洋水産 「マルちゃん焼そば」3温度帯定着へ
麺類 特集 2026.08.04東洋水産名古屋支店は今期(27年3月期)、8月8日の「マルちゃん焼そばの日」(日本記念日協会制定)に向けて、昨年50周年を迎えたチルド麺「マルちゃん焼そば 3人前」の味を再現した即席カップ麺「マルちゃん焼そば」を前面に打ち出すのと同時に、3温度帯で焼…続きを読む
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中部夏季特集:即席麺=サンヨー食品 「サッポロ一番」中心に
麺類 特集 2026.08.04サンヨー食品名古屋支店の27年3月期第1四半期(4~6月)の売上げは順調に推移している。前年は米価格高騰を背景に即席麺需要が高まったが、その反動を受けることなく堅調な販売を続けている。7月には価格改定を予定しているものの、販促施策の強化によって需要の…続きを読む
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中部夏季特集:即席麺=寿がきや食品 グループ間の連携強化
麺類 特集 2026.08.04寿がきや食品は今期(27年3月期)、即席麺「みそ煮込」(1966年発売)の60周年と外食業態「Sugakiya」(1946年創業)の80周年を機に、グループ間の連携を一段と強化している。「名古屋の味」として広く親しまれてきた「みそ煮込」と「Sugak…続きを読む
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中部夏季特集:即席麺=エースコック 「超大盛り」拡販進める
麺類 特集 2026.08.04エースコック名古屋支店の今期(27年12月期)5月までの売上げは前年同期を上回り、全国8支店での中でも好調に推移した。同社全体では前年微増で推移する中、「スーパーカップ」シリーズ、特に「スーパーカップ 超大盛り」が販売をけん引した。 中でも好調なの…続きを読む
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中部夏季特集:各社の新商品・注力商品
特集 総合 2026.08.04◇消費者ニーズに応える各社の商品が売場を彩る 物価高が長期化する中、消費者の節約志向は依然として根強く、食品市場を取り巻く環境は厳しさが続いている。食品メーカーも原材料やエネルギー、物流コストの上昇などへの対応を迫られる中、各社は知恵を絞り、健康価…続きを読む
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中部夏季特集:特別対談=はごろもフーズ後藤康雄会長×ホテイフーズコーポレーシ…
缶詰 特集 2026.08.04◆情勢変化に合った価値創出を 缶詰の役割を広げ続けてあらゆる苦難を乗り越え発展 静岡県内の缶詰メーカーは戦後の混乱や為替相場制の移行など、これまであらゆる苦難を乗り越えて発展してきた。輸出依存から国内需要への転換、近年は防災食としての再定義など、そ…続きを読む
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中部夏季特集:三昌物産 全国規模での供給網構築へ 後継者不足の受け皿にも
生鮮食品 特集 2026.08.04◇安定供給・地産地消支える 生鮮鶏肉や畜産飼料などを取り扱う三重県四日市市の三昌物産は、牧草卸・ぼくはん(北海道北広島市)や鶏肉卸・マルチク(愛知県一宮市)、鶏卵の生産・販売を手掛ける見奈須フーズ(沖縄県南城市)などとの資本業務提携を通じて、全国規…続きを読む
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中部夏季特集:サラダコスモ 食育コラボ進め消費者交流 常に工場生産体制進化
生鮮食品 特集 2026.08.04昨年の米価上昇に伴う備蓄米放出をきっかけに供給情勢を懸念する声は強い。食を支える地方の現場は軽視されがちだ。今回、中部地区の食品関連企業の安定供給・地産地消の施策を紹介する。(宇佐見勇一) * ◇安定供給・地産地消支える 岐阜県中津川市の…続きを読む
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中部夏季特集:尾鷲物産 養殖ブリ増産・効率化を加速 稚魚用エサ攪拌自動化
生鮮食品 特集 2026.08.04◇安定供給・地産地消支える 三重県尾鷲市の尾鷲物産は6月、稚魚から成魚まで幅広く対応できる養殖給餌船「第7蒲江」を稼働させた。給餌作業に加えて、これまで手作業で行っていた稚魚用エサの撹拌(かくはん)も自動化。9月には3隻目となる大型給餌船(2台のい…続きを読む
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中部夏季特集:万城食品 国産わさび栽培拡大 自社栽培、原料調達の柱へ
調味料 特集 2026.08.04静岡県三島市の万城食品は国産わさびの生産量減少を受けて、自社栽培の拡大に注力する。24年に伊豆の国市で休耕地だった土地をわさび畑として再整備。25年には収穫を開始し、自社栽培量は増加傾向にある。三代康雄取締役執行役員は「今後も生産量を増やし、原料調達…続きを読む
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中部夏季特集:アイディック 富山市で秋冬総合展 選ばれる品質の売場に
特集 卸・商社 2026.08.04大阪屋ショップグループで卸部門を担う富山県射水市のアイディックは7月8日、秋冬商戦に向けた総合展示会を富山産業展示館で開催した。惣菜・鮮魚・精肉・青果・ドライグロサリー・日配・非食品など全カテゴリーで売場・商品提案を行い、大阪屋ショップをはじめ、北陸…続きを読む
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中部夏季特集:義津屋 Yストア小牧店開業 グループ30店舗目 惣菜・簡便品強…
特集 小売 2026.08.04愛知県津島市の義津屋は6月27日、愛知県小牧市にヨシヅヤYストア小牧店をオープンした。 同社として小牧市へは初の出店となり、グループ通算30店舗目の節目となる。出店地は、名鉄小牧線・間内(まない)駅前の好立地で、利便性の高い日常使いの店舗を目指す。…続きを読む
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中部夏季特集:ぎゅーとら マラソン大会「野口みずき杯」を支援
特集 小売 2026.08.04●伊勢志摩の魅力発信 三重県伊勢市のSMぎゅーとらは12月5、6日に三重県営サンアリーナで開催予定の「野口みずき杯2026中日三重お伊勢さんマラソン」に今年も協賛する。出場申し込みはすでに開始しており、9月7日まで受け付けている。 同大会はアテネ…続きを読む
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中部夏季特集:マックスバリュ東海 富士市と健康づくり
特集 小売 2026.08.04●ちゃんとごはん 減塩で生活改善など マックスバリュ東海は7月12日、マックスバリュ富士八幡町店(静岡県富士市)で、富士市と協働した「健康キャンペーン」を開催した。同社が推進する食育活動「ちゃんとごはん」の一環で、地域住民の健康管理や維持への意識向…続きを読む
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中部夏季特集:名古屋鉄道 名鉄ビルにギフト拠点 老舗・銘菓ら10店舗
特集 小売 2026.08.04名古屋鉄道は6月24日、名鉄ビル内の名鉄名古屋駅中央改札口前にギフトコーナー「M's RELIER NAGOYA(エムズルリエ名古屋)」を開業した。同施設は「ギフトを通して人と人とのつながりを作ること」をコンセプトに、品質とセンスにこだわったブランド…続きを読む
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中部夏季特集:エスビー食品 タコス・麻辣湯へ注力 秋冬、カレー粉拡大も
調味料 調理品・コメまわり品 特集 2026.08.04エスビー食品中部営業所は7月9、10日の2日間、名古屋市内の同営業所で秋冬新商品の発売に先立ち、関係者向けに説明会を開催した。小売業や卸売業などが参加し、同社の新たな商品戦略や提案メニューに理解を深めた。 今回の秋冬新商品は全57品で、新商品16品…続きを読む
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中部夏季特集:恵那市 台北国際見本市出展 市内4社、商品アピール
特集 総合 2026.08.04岐阜県恵那市は6月24~27日、台北南港展示ホール(台湾台北市)で開催された第36回台北国際食品見本市(FOOD TAIPEI)へ出展した。同見本市の会場に恵那市ブースを設け、市内の事業者が商品紹介を行った。出展事業者は、洋菓子ブランドを展開する銀の…続きを読む















