食品ニューテクノロジー研究会「バイオものづくりによるタンパク質クライシスへの挑戦」テーマに開催
日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は25年9月30日に東京・入船の食情報館で定例セミナーを開催。「バイオものづくりによるタンパク質クライシスへの挑戦」をテーマに、雪印メグミルク 執行役員 研究開発・品質保証担当 近藤浩氏が座長を務め、Webライブ配信を含めて41人の会員らが受講した。
セミナーでは、バッカス・バイオイノベーションの代表取締役近藤昭彦氏が「Engineering Biologyを中心としたバイオものづくり」の演題で、ちと












