食品ニューテクノロジー研究会「食品加熱操作における予測と制御の科学」テーマに開催
日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は5月11日に東京・入船の食情報館で定例セミナーを開催。「食品加熱操作における予測と制御の科学」をテーマに、東京海洋大学学術研究院食品生産科学部門の松本隆志教授が座長を務め、Webライブ配信を含めて26人の会員らが受講した。
セミナーでは、同大学学術研究院食品生産科学部門の福岡美香教授が「食品加熱操作における伝熱解析と物性変化の予測」、同大学学術研究院食品生産科学部門のイヴァン・ラベ准教授が「マイクロ波加














