国分首都圏、「エチオピアカレー」を刷新 スパイスと具材感でより店舗の味に

国分首都圏は26日から、東京・神田神保町の人気カレー専門店「エチオピア」と共同開発したレトルトカレー「エチオピア ビーフカリー」「エチオピア チキンカリー」=写真=をリニューアル発売した。スパイスの香りと具材感の調和を追求し、より店舗の味に近づけたのが改良ポイントだ。
昭和63年創業の「エチオピア」は、カレー激戦区の神田神保町で38年以上愛され続ける名店。全国からファンが訪れる名店の味の忠実な再現を目指し、エチオピアの監修の下、キャニオンスパイスが開発

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