国分中部、秋冬商品展示会開催 開発商品PR
2026.07.10
【中部】国分中部はこのほど、2026年秋冬商品展示会を名古屋市中区の名古屋東急ホテルで開催した。同社とともに商品開発、育成を行う地域密着メーカーなど225社・229小間(新規25小間)の新商品・重点商品が会場に並んだ。「食で、地域を動かす。未来を動か…続きを読む
食品卸とメーカーが未利用品による子ども支援に乗り出す。国分グループ本社とスタートアップ企業ネッスー、食品メーカー8社は「未利用食品の活用推進コンソーシアム」を設立。商慣習などから生まれる未利用の食品を一元管理するプラットホームを立ち上げた。10月以降…続きを読む
国分グループ本社は、国内17ワイナリーが加盟する日本ワインブランド「JWINE」を全国展開し、日本ワイン市場の裾野拡大に取り組んでいる。和食との好相性を打ち出しながら、これまで開拓が十分でなかった業務用市場への提案を強化。併せて、ワンランク上の商品提…続きを読む
国分グループ本社はAIエージェントを活用した食品規格書作成システム「Graffer Databridge」をグループ企業の国分西日本に導入した。企業間で異なる書式によって授受される商品仕様書や見積書などをAIが自動で読み取り、指定形式に変換することで…続きを読む
6月1日付 国分グループ本社 ▽商品統括部低温・業務用食品部副部長兼フードサービス事業部第一営業部外食一課長兼フードサービス事業部戦略推進室副部長(フードサービス事業部第一営業部外食一課長)長根純一▽海外統括部貿易事業部副部長兼営業一課長(海外統…続きを読む
国分グループ企業で、北海道産牛乳の販売を手掛けるヤシマ(大阪府高槻市)は、本州では初めてとなる酪農支援型の自動販売機を大阪府の本社内へ設置した。北海道の酪農家支援を目的とした取り組みで、1本の飲料購入が直接的な支援につながる。5月29日に発表した。 …続きを読む
【中国】国分西日本は5月27日、広島市中区のオリエンタルホテル広島で「2026年国分輸入洋酒展示試飲会」を開催し、中四国9県の取引先関係者約150人が来場した。同社中四国支社では、春に広島で、秋には岡山で洋酒の展示試飲会を毎年開催し、酒類の売上げ拡大…続きを読む
国分グループ企業で、北海道産牛乳の販売を手掛けるヤシマ(大阪府高槻市)は、酪農支援型の自動販売機「MOOMOO(も~も~)自販機」=写真=を大阪府の本社内へ設置した。北海道の酪農家支援を目的とした取り組みで、1本の飲料購入が直接的な支援につながる。自…続きを読む
●「サッポロクラシック」に最適な味 国分グループの国分関信越と国分北海道は5月25日から、酒のつまみ専用ポテトチップス「KANPAI POTATO サッポロクラシック専用」=写真=を北海道限定・数量限定で発売した。ホタテのうまみとサンショウ・マーガ…続きを読む
●タイアップ提案実施 国分グループ本社の25年(1~12月)における乾麺販売実績は、金額ベースで前年比3.7%増と、前年を上回って着地した。物量ベースが前年並みで推移する中、値上げ分の浸透に加え、ボリュームゾーンのそうめん、そばが堅調に推移したこと…続きを読む
国分グループ本社は卓球と食をテーマにしたイベント「卓・食(たくしょく)教室」=写真=を開催した。4月22日に茨城県石岡市の介護付有料老人ホーム「ロイヤルハウス石岡」で行われたこのイベントは、卓球を通じて健康増進に取り組む一般社団法人Tリーグ(東京都新…続きを読む