◇フードストアソリューションズフェア2025 伊藤忠食品は、蔵元搾りたての生酒を急速凍結し、フレッシュな味わいが楽しめる「凍眠生酒」、いつでもフルーツの旬のおいしさを堪能できる「凍眠フルーツ」、銘店のスイーツを家庭で楽しめる「有名ブランド・レストラ…続きを読む
伊藤忠食品の「~未来を創る~ 第12回全国高等学校フードグランプリ」の本選に出場する学校や商品、企画が決まった。過去最高となる応募41校の65商品を、同社社員が書類・試食・品質保証の各面で審査。6校6商品を決めた。また、今回から新設したチャレンジ部門…続きを読む
伊藤忠食品は7月9、10の2日間、大阪市内のインテックス大阪で夏季展示会「FOOD WAVE 2025」を開催した。今回は「未来開拓ストラテジー~ISCに期待すること~」をテーマに、「世代バーシティ」「ニューノーマルな『備え』」「グローカル視点」「お…続きを読む
◆近畿地区 ◇伊藤忠食品・緒方学常務執行役員第二部門長 伊藤忠食品は既存の卸売事業と新規取り組み事業のハイブリッド営業を継続して推進していく。消費者起点の取り組みを加速、培ったノウハウや蓄積データを活用して効果的な販促提案につなげ競争力を高める。…続きを読む
◆重点カテゴリーを強化 大手食品卸売業各社は食品価格上昇による価格改定への迅速、適切な対応をはじめ、低温や酒類、菓子などそれぞれの重点カテゴリーへの取組みを強化することで、売上げの獲得につなげている。一方で利益面では人件費や物流費などの高騰の影響に…続きを読む
伊藤忠食品の健康経営が加速している。21年に「心身ともに健康で活力ある職場作り」を掲げ、独自の「健康経営宣言」を策定。各種保険をはじめ社内制度の充実など社員が働きやすい環境整備を進めてきた。これらにより今年初めて「健康経営優良法人ホワイト500」に認…続きを読む
伊藤忠食品の26年3月期第1四半期連結業績は売上高1750億5200万円(前年比3.2%増)、営業利益27億1300万円(同8.6%増)、経常利益34億3400万円(同9.3%増)、四半期純利益26億6400万円(同25.5%増)の増収増益となった。…続きを読む
◇伊藤忠食品・森洋之商品本部本部長 全国の小売店に1万台以上のデジタルサイネージ(電子看板)を設置する伊藤忠食品は、酒食をつなぐ販促提案で売場を活性化している。単なる商品提案にとどまらず、売場作りや体験価値の提供まで、小売店・メーカーと一体となって…続きを読む
【関西発】伊藤忠食品は7月9、10日の2日間、大阪市内のインテックス大阪で夏季展示会「FOOD WAVE 2025」を開催した。テーマは「未来開拓ストラテジー~ISCに期待すること~」。「世代バーシティ」「ニューノーマルな『備え』」「グローカル視点」…続きを読む
伊藤忠食品は7日、自社オリジナルの冷凍食品「凍眠フルーツ 山形県産シャインマスカット」=写真=が、「第2回全国冷凍野菜アワード」の冷凍フルーツ部門で最高金賞を受賞したと発表した。同商品は高級ブドウのシャインマスカットを旬の時期に収穫し、液体急速凍結機…続きを読む