【中国】マルトモは、9月18~19日にかけて岡山市北区の国立大学法人岡山大学津島キャンパスで開催された日本農芸化学会25年度関西・中四国・西日本支部合同大会において、国立大学法人愛媛大学農学部との共同研究成果として「鰹節摂取による海馬SIRT1および…続きを読む
●和食文化の魅力を発信 マルトモは、1918年に創業者・明関友市氏によって、瀬戸内海で獲れる煮干しなどを削って販売する会社として現在本社のある愛媛県伊予市で創業された。創業107年以上となる愛媛県を代表する企業だ。64年に「マルトモ花かつを」として…続きを読む
インテリジェントセンサーテクノロジー(インセント)は3日、味覚センサーの効果的な活用法をテーマにしたウェビナーを開催した。自社商品の開発支援に加え、メーカーや流通への提案事例を交えて味づくりの現場での活用ノウハウを紹介した。マルトモの土居幹治専務取締…続きを読む
マルトモは、鰹節屋ならではの味の相乗効果を生かした鍋つゆ「だし小鍋」シリーズの新商品として「だし小鍋かき醤油牛すき鍋つゆ」を1日に新発売し、ラインアップを強化した。 同品は、広島の老舗醤油メーカーのアサムラサキとの共同開発商品で、アサムラサキのフラ…続きを読む
10月1日付 ▽常務取締役営業本部長(常務取締役業務用事業本部長)山下昌人▽執行役員海外事業部副部長(執行役員営業本部長)山崎登志樹▽執行役員営業本部業務用事業部長(執行役員業務用事業本部副本部長)長田忍
【中国】鰹節・だしと海洋資源を通じて健康と食文化の発展に貢献するマルトモは、毎年協賛している「ジョブキッズえひめ」に今年も協賛し、7月28日に「かつお節屋さんのおしごと」でジョブアトラクションを担当した。 「ジョブキッズ」は、子どもたちが主役の子ど…続きを読む