明治、脳卒中医療費削減を試算 牛乳増・乳製品適量で
2026.06.22明治は15日、医薬基盤・健康・栄養研究所と、牛乳の摂取量を増やして乳製品の摂取量を適量とすることで、日本における脳卒中に関連する医療費の削減につながる可能性を、シミュレーションによって試算したと発表した。同研究成果は、3月12日に国際学術誌Nutri…続きを読む
商品概要:新「濃密果」シリーズ。イチゴチョコとミルクチョコの2層タイプ。製品中果実100%(生換算)のチョコレート。本格的なイチゴのジューシーさと、イチゴの種のつぶつぶ食感で、まるでイチゴそのものを食べているような味わい。 商品名:濃密果 <つぶつぶい…続きを読む
商品概要:「明治 エッセル スーパーカップ」シリーズ新アイテム。レアチーズのコクと酸味が感じられるアイスに、ブルーベリー果肉が入ったソースを混ぜ込 んだカップアイス。ベースアイスではレアチーズのコク、ほのかな酸味が感じられ、爽やかな香りと甘酸っぱい果肉…続きを読む
明治は5月23日、長野県上田市で開催された「ヘーゼルナッツの森」植樹式に参加した。同社は50年以上にわたりナッツチョコレートを手掛けており、ヘーゼルナッツ栽培に適した環境を持つ長野県上田市で、地域とともに未来へとつながる「ヘーゼルナッツの森」の生育を…続きを読む
明治は26年度、「明治ブルガリアヨーグルト」ブランドを起点に、食シーンの拡大に挑む。5月の「ヨーグルトの日」を起点に新たな食べ方提案をリアルイベントで実施し、新商品では小容量ドリンクの「明治ブルガリアのむヨーグルトLB81 ONE SHOT」に注力。…続きを読む
約5000億円の規模と目されるヨーグルト市場のうち、6~7%までシェアを伸ばしてきたのがギリシャ系の高タンパク質ヨーグルトだ。25年度も成長は続いており、現在は、340億~350億円の規模にまで拡大してきたとみられる。新たな商品の参入で市場は活発な動…続きを読む
明治は26年度、バターからの流入顧客の定着を重視する。バター入り・バター風味の商品の訴求を強化。チューブタイプの商品などを通して使用用途の幅広さを提案し、マーガリン市場全体の底上げを図る。 25年度マーガリン事業は金額・容量ともに前年を超えて着地し…続きを読む
明治は「ヨーグルト=朝食やデザート」という従来イメージを覆し、食事の主役となる新たな需要創出を進めている。15日の「ヨーグルトの日」から17日までの3日間、体験型POP UPイベント「塩で広がる簡単アレンジ ひと皿で満足できるヨーグルトへ。」を東京・…続きを読む
商品概要:やさしい甘さと爽やかな酸味に仕立てたヨーグルト風味で、さらっと軽い口当たりの乳酸菌飲料。爽やかな味わいを楽しみながら、さまざまな場面で感じるモヤモヤ気分をすっきりと解消する手伝いをする。 商品名:明治さわやか乳酸菌ドリンク モヤモヤハレルヤ …続きを読む
商品概要:「きのこの山」のカリッとしたクラッカーと、「たけのこの里」のサクッとしたクッキーを砕き、ミルク風味のチョコと小麦パフとともにバー形状に成型した後、ビターチョコでコーティングしたチョコスナック。ザクザクとした食感と、異なる素材が重なり合う奥行き…続きを読む
商品概要:本物のソフトクリームのような、くるくる楽しいソフトコーン形状で、<バニラ><チョコ><バニラ&チョコ>の3種の味わいを選べる。アイスとコーンのそれぞれの味わいが楽しめるだけでなく、アイスとコーンを一緒に食べたときのおいしさ、風味を追求…続きを読む