明治、「ブルガリアヨーグルト」に新容量ドリンク 新たな形状で腸活支援
2026.02.20
明治は今春、「明治ブルガリアヨーグルト」から新容量・新形状のドリンクヨーグルトを発売する。毎日の生活に手軽に取り入れやすい特定保健用食品で、3月10日から全国のコンビニエンスストアで先行発売、4月7日から全経路で展開する。今後増加が見込まれる少人数・…続きを読む
商品概要:「明治ブルガリア フローズンヨーグルトデザート」シリーズ新アイテム。独自に開発したアイス専用のヨーグルトを混ぜ込んだ、滑らかで濃厚なコクが味わえるアイスを、完熟イチゴのような甘さと程よい酸味、イチゴの粒感をしっかりと感じられる濃い果肉ソースで…続きを読む
国際医療福祉大学大学院、味の素、明治の3者は15日、「食・栄養と健康」社会連携講座を開設したと発表した。日本の食文化と健康課題を踏まえ、科学的根拠に基づいた健康的な「食と栄養」の在り方を解明。その成果を社会実践へつなげることを目的とする。講座は国際医…続きを読む
(1)内容量&包装形態(2)荷姿(1ケース入り数)(3)商品規格(4)主要ターゲット(5)主要販売チャネル(6)賞味期限&保存方法(7)希望小売価格(8)発売年月日(9)発売地区 * ●本格的な血糖対策機能 「明治ヘモグロビンA1c対策ヨー…続きを読む
◇伝える。 明治は、情報発信セクションとして「発信の質」の向上に取り組んでいる。商品・ブランド価値に加え、サステナビリティなどにつながるコミュニケーションを推進。食を通じて社会課題の解決を目指す、企業理念である「栄養報国」の実現へ、広報セクションと…続きを読む
◆乳業界リーダーに聞く2026年展望 昨年を振り返ると、引き続き原材料・エネルギーコストの高騰や円安傾向が経済全体に影響を及ぼした一年となった。加えて、世界情勢も依然として不安定さが続き、特にウクライナや中東をめぐる緊張の継続、米国、中国をはじめと…続きを読む
亀田製菓は12日から1月末まで期間限定で、明治との共同開発商品「76g 亀田の柿の種とチョコピーナッツ」(写真、参考小売価格320円前後)を発売している。「亀田の柿の種」とチョコをコーティングしたチョコピーナッツをミックスした商品で、柿の種に合う専用…続きを読む
商品概要:「果汁グミSpecial」シリーズ第一弾。果汁100(生果汁換算比)や着色料不使用のこだわりはそのままに、果物の品種、産地まで厳選した果汁を使用した特別な商品。イチゴのピュアな甘みと香りを一粒に閉じ込めた、フレッシュで甘さ際立つジューシーなお…続きを読む
明治は26年のバレンタインに特別な「きのこの山」と「たけのこの里」で、新たな「どっち派?」論争を巻き起こす。クラブハリエの山本隆夫シェフの「きのこの山」とシェ・シバタの柴田武シェフの「たけのこの里」を、16日からジェイアール名古屋タカシマヤで開催され…続きを読む
明治の八尾文二郎社長は、2026年の経営戦略について、2024年度を初年度とする「2026中期経営計画」の最終年度であり、計画実現に向け、「市場・事業・行動」を変えることで、「明治ならではの独自価値」を最大化することを目指すとの方針を示している。明治…続きを読む
商品概要:「明治 Dear Milk」シリーズ新アイテム。 寒い冬に合うよう、十勝地方の乳で作った豊かな乳のコクが感じられる生クリームを使用し、濃厚な味を実現した。通常品よりも乳原料を多く使用し、乳脂肪分を19.5%(通常品は17%)とすることで、乳の…続きを読む