明治の業務用売上高は25年度1019億円見込み、30年目標1300億円へ上方修正も視野。乳とカカオの複合提案の可視化が好調要因。食感を定量評価できる「オーラルマップス」最新型をAPCに導入し、製菓製パン・食品加工向けにレシピ・メニュー提案を強化、業務…続きを読む
キユーピーグループのヤサイな仲間たちファームと明治は11月8日、共同で親子向け食育イベント「ミルクとヤサイな仲間たちのひみつ発見教室」を開催した。対象は小学1年生から3年生とその保護者で、12組36人が参加した。本イベントは、成長期の子どもたちの身体…続きを読む
明治は3日、第17回「マザーズセレクション」で、同社の乳児用調製乳「明治ほほえみ」が「マザーズセレクション大賞2025」を受賞した。同ブランドが受賞したのは3回目。今回は「明治ほほえみ」をはじめ4商品が選出された。(小澤弘教) ※詳細は後日電子版にて…続きを読む
明治は11月25日、乳児用調製粉乳「明治ほほえみ」を刷新し、日本で初めてビフィズス菌を配合した「明治ほほえみ」「同らくらくキューブ」を全国発売した。同社が保有する300株以上のライブラリーから、乳児のために厳選した同社独自の「ビフィズス菌 OLB63…続きを読む
明治は25年度下期、注力商品のトライアル獲得に向けてプロモーションを展開していく。物価高騰の中、マーガリン類はバターの代替品としての面がより強く打ち出される環境にあるが、新しい商品を試す行動がポジティブな購買行動となるよう、同社独自の商品の食シーン・…続きを読む
25年度上期の家庭用マーガリン類市場は、金額ベースで前年同期比約4%増、数量もほぼ横ばいで着地したもようだ。各社価格改定を実施したが、バターの価格改定もありマーガリン類の値頃感がより鮮明な市場環境となった。J-オイルミルズの「ラーマ」が24年3月末に…続きを読む
●健康志向が追い風に 25年のアイスクリーム市場は、濃厚でリッチな「ご褒美デザート」商品が人気な一方、健康志向を反映した「ヘルシーアイス」が注目を集めている。その代表格がフローズンヨーグルトだ。アイスクリームならではの濃厚なコクと、ヨーグルトのさっ…続きを読む
明治は25日、乳児用調製粉乳「明治ほほえみ」を刷新し、日本で初めてビフィズス菌を配合した「明治ほほえみ」「同らくらくキューブ」を全国発売した。(大村まい) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
商品概要:健康な人の高めのヘモグロビンA1cの低下をサポートする機能性表示食品。機能性関与成分として、MI-2乳酸菌を使用。砂糖を気にすることなく、日々の習慣として取り入れやすい小容量タイプの飲むヨーグルト。 商品名:明治ヘモグロビンA1c対策ヨーグル…続きを読む
商品概要:健康な人の高めのヘモグロビンA1cの低下をサポートする機能性表示食品。機能性関与成分として、MI-2乳酸菌を使用。砂糖を気にすることなく、日々の習慣として取り入れやすい小容量タイプのヨーグルト。 商品名:明治ヘモグロビンA1c対策ヨーグルト …続きを読む