焼肉のたれ特集:創味食品 焼肉以外の用途提案も
2026.06.12
創味食品の焼肉のたれカテゴリーの25年の実績は、前年に売上げで4倍を記録した反動を受けたが、安定的に推移。特にフルーティーさで王道味の「創味 焼肉のたれ 二代目」が幅広いメニューに展開できると支持を集めた。 26年度は「二代目」の世界観と商品価値を…続きを読む
【関西】創味食品は、京都市伏見区役所と子育て支援に関する連携協定を10日に締結した=写真。京都市が進める地域ぐるみ、社会ぐるみの「こどもまんなかのまち」の実現に向けて、地域全体で子育てを応援する環境づくりを推進する「すくすく子育て応援事業」に賛同した…続きを読む
創味食品の「ハコネーゼ」シリーズは25年度売上げが前年比66%増と好調を期した。累計出荷数は“レンチン”と“あえる”全16品で25年9月に6000万食を突破。手軽に専門店クオリティーが味わえるパスタソースブランドとして市場認知を高める中、今春も“あえ…続きを読む
【関西】創味食品が100億円を投じた関東工場が3月にいよいよ完成する。「国内市場にはまだまだ可能性がある。カテゴリー、商品の幅を広げれば新市場も狙える」(山田佑樹社長)と国内成長戦略を描く。新工場は当面業務用製品のみを生産するが段階的に設備を投じ、将…続きを読む
【関西】創味食品が100億円を投じた関東工場が3月にいよいよ完成する。「国内市場にはまだまだ可能性がある。カテゴリー、商品の幅を広げれば新市場も狙える」(山田佑樹社長)と国内成長戦略を描く。新工場は当面業務用製品のみを生産するが段階的に設備を投じ、将…続きを読む
●オール東濃で期待に応える アミカ瑞浪店の安藤博之店長は、愛知県の小牧店、岐阜県の中津川店、多治見店で店長を経験し、今年10月に新店となる瑞浪店の店長に着任した。岐阜県恵那市出身の安藤さんにとって、中津川市、多治見市、瑞浪市は同じ東濃地域の地元でも…続きを読む
業務用一次卸ヤグチが業務用商品をご紹介。今月は「スパイシー鍋」をテーマに優秀アイテムをピックアップした。人手不足の現場で調理スキル不要、オペレーション軽減と時短を実現しながら、付加価値の高いスパイシー鍋を提供できるイチ押しの人気アイテムを紹介する。 …続きを読む
●“新たなる挑戦”で業績上振れ 創味食品は「新たなる挑戦」がテーマの中計2年目の今期、連結売上高440億円(前年比8%増)を計画。国内は急拡大を続けている洋風調味料の開発と販売を強化し、海外は日本食ブームで好調のラーメンスープに続く商品開発を急ぐ。…続きを読む
創味食品の「創味のつゆ」が好調だ。前回の大阪万博をきっかけに誕生した同品が、大阪・関西万博で盛り上がる今もその味に評価を得ている。特に中容量サイズの500mlは24年度も前年比15%増、25年上期も同2桁増で伸長し、ユーザーの世代交代にも成功している…続きを読む
◆創味食品広告/読売広告社制作 ジェイアール東日本企画が主催する「交通広告グランプリ2025」において、読売広告社が制作した創味食品の「焼肉の部位ジャック広告」がグランプリを受賞した。 当催事は、交通広告・街ナカサイネージ作品を対象にした広告賞で…続きを読む
創味食品の「ハコネーゼ」シリーズが“レンチン”と“あえる”の2種類・全14フレーバーで4月に累計出荷数4200万食を突破し、好調を博している。今秋は“あえる”タイプの「煮込んだフォンと完熟トマト絶品ミートソース」「特製海老ラー油香る絶品高菜ソース」を…続きを読む