業務用一次卸ヤグチが業務用商品をご紹介。今月は「スパイシー鍋」をテーマに優秀アイテムをピックアップした。人手不足の現場で調理スキル不要、オペレーション軽減と時短を実現しながら、付加価値の高いスパイシー鍋を提供できるイチ押しの人気アイテムを紹介する。 …続きを読む
●“新たなる挑戦”で業績上振れ 創味食品は「新たなる挑戦」がテーマの中計2年目の今期、連結売上高440億円(前年比8%増)を計画。国内は急拡大を続けている洋風調味料の開発と販売を強化し、海外は日本食ブームで好調のラーメンスープに続く商品開発を急ぐ。…続きを読む
創味食品の「創味のつゆ」が好調だ。前回の大阪万博をきっかけに誕生した同品が、大阪・関西万博で盛り上がる今もその味に評価を得ている。特に中容量サイズの500mlは24年度も前年比15%増、25年上期も同2桁増で伸長し、ユーザーの世代交代にも成功している…続きを読む
◆創味食品広告/読売広告社制作 ジェイアール東日本企画が主催する「交通広告グランプリ2025」において、読売広告社が制作した創味食品の「焼肉の部位ジャック広告」がグランプリを受賞した。 当催事は、交通広告・街ナカサイネージ作品を対象にした広告賞で…続きを読む
創味食品の「ハコネーゼ」シリーズが“レンチン”と“あえる”の2種類・全14フレーバーで4月に累計出荷数4200万食を突破し、好調を博している。今秋は“あえる”タイプの「煮込んだフォンと完熟トマト絶品ミートソース」「特製海老ラー油香る絶品高菜ソース」を…続きを読む
【関西】創味食品の25年度上期業績は「久々に計画超えで折り返す、好スタート」(山田佑樹社長)と国内が前年比9%増、海外は前年並みで着地した。国内は外食市場好調の追い風を受けた業務用が2桁伸長、“あえる”版も好調な「ハコネーゼ」がけん引した市販用同8%…続きを読む