商品概要:「あんこたっぷり和菓子屋のどらやき」シリーズ新アイテム。国産大豆を使用した焙煎度の高い香ばしい京きな粉と沖縄県産サトウキビを使用したコクのある黒糖みつを採用。甘さのキレと素材の風味を感じやすいよう糖度の調整を行い、甘さを控えめにした。長時間熱…続きを読む
商品概要:新「朝グミ」シリーズ。現代の食生活に着目して生まれた、朝から前向きに食べられるグミ。厚生労働省が示す理想のPFCバランスに準拠した。タンパク質としてコラーゲンを、脂質としてMCTオイルを、炭水化物としてガラクトオリゴ糖を組み合わせた。グミユー…続きを読む
商品概要:新「朝グミ」シリーズ。現代の食生活に着目して生まれた、朝から前向きに食べられるグミ。厚生労働省が示す理想のPFCバランスに準拠した。タンパク質としてコラーゲンを、脂質としてMCTオイルを、炭水化物としてガラクトオリゴ糖を組み合わせた。グミユー…続きを読む
◇菓子卸トップに聞く コンフェックスの昆靖社長兼グループCEOは、今期連結売上高4000億円を目指す方針を明らかにした。前期はドルチェの連結化や価格改定効果で増収増益となり、売上げ規模で菓子卸首位に立った。しかし昆社長は「トップとしての実感はまった…続きを読む
◇菓子卸トップに聞く 山星屋の26年3月期は、売上高が前年比大幅増の3767億円で着地し、5期連続の増収増益を達成。第10次中期経営計画の数値目標である売上高4200億円を射程に収めた。売上げ規模は重要としながらも、「売上げは小売業さまからの信頼の…続きを読む
◆菓子卸団体トップに聞く 全国菓子卸商業組合連合会(全菓卸商連)の戸澤亨理事長(日之出商事社長)は、急激な環境変化に直面する菓子卸業界において持続可能な流通基盤の構築を急ぐ。2026年菓子業界の共通インフラとなる「電子版総合菓子カタログ」の運用を開…続きを読む
◆時代に合わせた新たな価値提供を 菓子卸業界は、菓子メーカーがここ数年で実施した価格改定の効果により、売上げ規模が拡大する一方で、販売数量の低下や物流コスト増加などの課題に直面している。こうした急激な環境変化に対応するため、業界全体での共通インフラ…続きを読む
カバヤ食品は、グミ市場の次なる成長領域として「デザート化」に挑戦する。9月29日、グミの新ブランド「ナマロワ」を全国発売。グミをデザートとして楽しむ新たな喫食シーンを創出し「デザートグミ」という新たな市場の形成を通じて、グミ市場のさらなる成長を目指す…続きを読む
ブルボンは29日、グミキャンデーの新商品「バウンシーグミ シャインマスカット味」(82g)=写真=を発売する。「フェットチーネグミ」「しゃりもにグミ」とグミの人気ブランドを擁する同社の新ブランドのグミとなる。 同商品は、シャインマスカット味のかみ応…続きを読む
【九州発】マルキン食品は9月1日、コンニャクスイーツの新ブランドとして「蒟蒻Pururi」2品=写真=をリリースした。コンニャクの可能性を広げ、気軽においしく食べてもらいたい。そのような思いから開発した。 植物由来原材料を使用したプラントベース商品…続きを読む