商品概要:「じゃがりこ」シリーズ新アイテム。コンビニおにぎりの定番フレーバーツナマヨを、「じゃがりこ」で再現した。ツナマヨをイメージした、ツナのうまみとほんのりマヨの酸味が特徴。ツナマヨ風味フレークを使用し、じゃがいもの風味を引き立て、後を引く味に仕上…続きを読む
商品概要:専修大学との産学連携プロジェクト第2弾。リンゴをイメージした赤×黄色の組あめで、本物のリンゴのようなジューシーで甘酸っぱい味。さくっとかめるよう、粒の外側の層は薄く仕上げ、内側はリンゴのフリーズドライが入ったさくさく層。ASMR食感を楽しめる…続きを読む
【関西】25年9月19日に93歳で死去した長崎堂特別顧問・荒木一郎氏のお別れの会=写真=が12日、リーガロイヤルホテル大阪(大阪市北区)で行われた。取引先や業界関係者ら約500人が参集。祭壇に献花し、故人をしのんだ。 荒木氏は同社の3代目として19…続きを読む
●栽培から調理まで一貫体験 カルビーは今春、カルビーポテトと園芸用土メーカーのプロトリーフと連携し、食と農への理解を促す新たな教育プログラム「ポテトバッグ部」を本格運用する。袋で育てるジャガイモの土「ポテトバッグ」を活用し、植え付けから生育、収穫、…続きを読む
カンロの25年12月期決算は、売上高・利益ともに過去最高を更新した。のどあめ需要の拡大を背景に、あめが前年比3.9%増と堅調に推移。グミは主力「ピュレグミ」の販売増や「グミッツェル」の好調継続が寄与し、同14%増と2桁成長を記録した。(大村まい) ※…続きを読む
ナガセヴィータは15日、東京都新宿区の東京製菓学校で「東京和菓子講習会2026」を開催、和菓子店店主、菓子職人、メーカー開発担当者ら約100人が受講した。講習会では菓匠青柳の仲嶋真輝店主、杉山本店の杦山勝社長が絶妙なコンビネーションで和菓子7品を試作…続きを読む
不二家は10日、飯島幹雄副会長が代表権を持つ会長に就くと発表した。同日開催の取締役会で決議した。25年12月29日、山田憲典代表取締役会長の辞任により、代表取締役は河村宣行社長の1人となっていたが、経営体制の整備を図るため、新たに飯島副会長を代表取締…続きを読む
◆属人化・二重入力が課題に 洋菓子メーカーのモロゾフは、長年にわたり運用してきたAS/400ベースの販売管理システムを刷新し、内田洋行の基幹業務パッケージ「スーパーカクテル」を中核とした新システムを導入した。背景には、受注・出荷を中心とした業務の複…続きを読む
商品概要:「Jagabee ごほうび気分」シリーズ第2弾。太さ1.2倍の“贅沢カット”を採用。濃厚なビーフシチューの味わいの中にも、ジャガイモの味わいがしっかりと感じられるように仕上げた。料亭で食べるような上品なビーフシチューの味わいを楽しめる。 商品…続きを読む
商品概要:「ハッピーターン」シリーズ新アイテム。50周年記念商品。ハート型のハッピーターンに、通常の250%のハッピーパウダーがついた、特別仕様。大切な人へハッピーを届けるプレゼントとして好適。ハート型のハッピーターンは、「パウダー250%ハッピーター…続きを読む