商品概要:不足しがちな栄養を補い野菜不足にも役立つポタージュ。1杯で1食分の緑黄色野菜量40g、ケール生葉40gを使用。野菜と魚介の濃厚なうまみに、ケール、玉ネギ、ジャガイモとチーズの深い味わい。毎日の食事に加えることで、手軽においしく野菜不足を補える…続きを読む
商品概要:「しじみ70個分のちから」シリーズ商品。缶タイプで、いつでもどこでも手軽に楽しめる味噌汁。缶1本当たりシジミ70個分相当のオルニチン25mgが摂取できる飲みきりサイズの味噌汁。ホタテエキス、鰹節粉を加え、だしを感じる味わい。自宅、職場、ドライ…続きを読む
ひかり味噌は東南アジア地域に向けた日本食喫食機会の創出を目的に、粉末タイプの即席味噌汁を“日本食の入口”になる商品として10月中旬からタイのスーパーマーケットなどで発売する。同社は東南アジア地域で日本食に関心が高い一方、家庭での喫食機会が少ない現状に…続きを読む
商品概要:新「BISTRO HOME」シリーズ。フランスのスープ作りの基本原料であるブイヨン、調味料、小麦粉をベースに全粉乳、生クリーム、バター、クリームチーズパウダーの4種の乳原料を使用した、濃厚でクリーミーなポタージュ。そのまま飲んでもおいしく、野…続きを読む
商品概要:新「BISTRO HOME」シリーズ。フランスのスープ作りの基本原料であるブイヨン、調味料、小麦粉をベースにトマトを使用した濃厚な味わいが楽しめるポタージュ。1杯当たりトマト3個分を使用し、そのまま飲んでもおいしく、野菜や海鮮を加えて煮込むだ…続きを読む
コスモス食品の家庭用フリーズドライ(FD)製品は24年9月から25年8月までの前年比で9%増と伸長している。特に味噌汁が好調で同35%増と伸長した。近年は簡便性を求める消費者が増加していることで、食卓登場頻度の高い味噌汁が増えている。また消費者のFD…続きを読む
ハチ食品の今上期FD事業は、前年比30%増と好調に推移している。昨年春からスタートしたFD事業は、グループ化前の市場在庫調整に期初こそ苦慮したものの、夏ごろからHACHIブランドが浸透して初年度は売上高25億円で着地。今期も食べるスープ提案や新たな味…続きを読む
宝幸のフリーズドライ(FD)家庭用製品は直近1年間で前年比1%増と微増で推移した。「たまごスープ」(5食、10食)、「オニオンスープ」(4食、10食)、「野菜のおみそ汁」(10食)などを中心として展開している。「たまごスープ」「オニオンスープ」類には…続きを読む
スープやデザート系、惣菜アイテムなど、多彩な自社製品で市場開拓を進めるアスザックフーズ。「FDならではの再現性、簡便性で需要拡大が進んできたが、一巡した感もあり、次の付加価値化が必要」(同社)とみる。今秋冬商戦は、同社の管理栄養士が監修した健康、栄養…続きを読む
永谷園はFDの粉末味噌汁を成長させている。粉末味噌汁は発売50年を超えるロングセラーだが、売場で目立つ8袋入りなどの箱で展開して、需要喚起に成功。FDならではの豊かな味わいを、生味噌も入れた9月発売の「発酵あさげ」でさらに高める。昨秋からFDご飯の「…続きを読む