●和洋を超えた新しい食べ方提案 ひかり味噌はロングセラーの生味噌商品「円熟こうじみそ」と、中沢乳業が10月にリニューアル発売した「パントリークリームデイリー」とのコラボレーションレシピ3品を同社公式ホームページで公開し、味噌の新しい食べ方を提案する…続きを読む
不二家洋菓子店の26年クリスマスは「Christmas Memories.」をテーマに、12月24日木曜日のイブから週末の27日日曜日までの4日間を「ゴールデンクリスマス」と表現し、日ごとに過ごす相手やスタイルを変えて長く楽しむスタイルを提案する。店…続きを読む
【新潟】セブン-イレブン・ジャパン(SEJ)は6~19日まで、新潟・北陸エリアのセブンイレブン各店舗で、新潟県を代表する大手菓子メーカー、亀田製菓とブルボンの監修したコラボ商品4種類を販売する。県内各店では「地元愛まつり」として販売。9月29日に新潟…続きを読む
【関西】大関はロングセラーブランド「ワンカップ大関」と池田理代子の人気少女マンガ「ベルサイユのばら」とのコラボレーション商品として、5日に「上撰ワンカップ(ベルサイユのばら)」を期間・数量限定で新発売する。 「ベルサイユのばら」は、革命期のフランス…続きを読む
ギンビスは、ロングセラービスケット「たべっ子どうぶつ」を単なる菓子ブランドにとどめず「知的財産(IP)」と位置付け、積極的な戦略を推進し、ブランド規模を飛躍的に拡大させている。宮本周治社長は本紙の取材に対し、同社のIP戦略の原点を「徹底したファンづく…続きを読む
不二家の26年秋冬戦略は、「二極化戦略」「ロングセラーブランドの領域拡大」などを力強く展開する。生活者の節約志向に応える値頃感のある商品展開と、プチ贅沢消費をとらえるプレミアム商品の双方を揃える「二極化戦略」を軸とし、多様化するニーズへ精緻に対応する…続きを読む
ロッテの26年秋冬戦略は、生活者の健康意識の高まりや物価高に伴う「消費の二極化」「ストレス消費」といった消費者マインドの変化にきめ細かく対応し、各カテゴリーで機能的価値の提供や既存ブランドの高付加価値化、価値再定義を推進する。各カテゴリーごとに最適な…続きを読む
明治は、1926年(大正15年)9月13日の発売から100周年を迎えた看板ブランド「明治ミルクチョコレート」を中心とした記念施策を今秋本格始動した。 「受け継いできたやさしさ」と「これから受け継いでいくやさしさ」をテーマに、新たな価値を提案する。長…続きを読む
●秋の味覚楽しむハロウィンドーナツ クリスピー・クリーム・ドーナツ・ジャパンは7日、ワーナーブラザース・ディスカバリー・グローバル・コンシューマー・プロダクツとコラボレーションした「ルーニー・テューンズ」仕様のハロウィーン限定ドーナツを31日まで期…続きを読む
昭和産業は9月28日から、ニッポン放送の人気ラジオ番組「伊集院光のタネ」と同社の「おいしく焼ける魔法のお好み焼粉」=写真=によるコラボ企画を実施している。 お好み焼にまつわる放送や、番組内でのCM放送に加え、東京・日比谷での大型イベントへの出展など…続きを読む