◇高効率で人と環境に優しい最新鋭マザー工場 国内ではスナック菓子、シリアルの各カテゴリーでナンバーワンの市場シェアを有し(インテージ調べ)、海外では11の国・地域で製造・販売を展開するカルビー(株)。2030年に向けた成長戦略「Change 202…続きを読む
●ソリューションを体感できる展示 ○小間番号=東6-244 イーデーエムは、展示会の出展スタイルを「モノの説明」から「コトの提案」へ転換しており、今回も製品スペック中心ではなく、利用シーンを示すソリューション型展示に重点を置き、サロン形式で深い商…続きを読む
包装業界および関連業界の最新の製品・技術・サービスとそのユーザー・バイヤーが一堂に会する2年に1度の大型商談展示会「JAPAN PACK 2025日本包装産業展」が10月7日(火)~10日(金)の4日間、東京ビッグサイト(東展示棟4~8ホール)で開催…続きを読む
◆DX・GX対応や人手不足解消、生産性向上の課題解決に向けて 「JAPAN PACK 2025」に先立ち、DX(デジタルトランスフォーメーション)・GX(グリーントランスフォーメーション)対応や人手不足解消、生産性向上をテーマに、主催者である(一社…続きを読む
◆「FOOD展2025」の見どころ紹介 FOOD展(食品産業の複合展)は、給食・大量調理、食品衛生、食品工場設備・製造機器、食品物流、惣菜製造をテーマとした五つの専門展示会で構成された複合展。2005年開催のフードシステムソリューションが起源となっ…続きを読む
◇多様な挑戦で包装の可能性拡張 ●当たり前の改善 フジキカイは「さらに広がる包装の可能性」をテーマに出展する。食品業界が直面する人手不足や環境対応への要請に応えるため、同社は従来の「総合力」に加え、DX・GXの観点から省力化や資材削減に貢献する技…続きを読む
国分グループ本社は18日、VTuber(バーチャルユーチューバー=Vチューバー)を起用したマーケティング施策を展開するany style(東京都港区)と協業して、新たな食品プロモーション手法の共同検討を開始することを発表した。 国分グループが社外パ…続きを読む
日本分析機器工業会(JAIMA)と日本科学機器協会(JSIA)の共催によるアジア最大級の最先端科学・分析システム&ソリューション展「JASIS2025」が3~5日、千葉・幕張メッセで開催された=写真。JASISはメッセージとして「『測る』が支える未来…続きを読む
●サロン形式でより深い商談重視 イーデーエムの安達拓洋代表取締役社長は「従来の展示会では、製品のスペックやカタログ情報を中心に展示していたが、現在は“モノ(商品)”の説明から“コトの提案”へ移行し、出展戦略を変化させている」と語る。今回のジャパンパ…続きを読む
現場DXプラットフォーム「カミナシ」シリーズを提供するカミナシは、湖池屋・京都工場への「カミナシレポート」の納入を発表した。同工場では現場帳票のデジタル化の推進により、記録精度の向上、承認作業にかかる時間の削減などの効果が得られている。 以前の同工…続きを読む