カミナシは2025年12月12日、AP赤坂グリーンクロスで「食品業界エグゼクティブフォーラム2025→2026」を開催した。 元プロ野球選手の高木豊氏がアテネ五輪でのコーチ経験を基に「強い組織を作り上げる組織論」を講演。続いて(一社)日本惣菜協会の…続きを読む
日本食糧新聞社は2月25日、本社「食情報館」で食品製造業におけるDXと省力化投資補助金利用促進をテーマにした「属人化から脱却!省力化のための食品製造DXセミナー」を開催する。講師は農林水産省大臣官房新事業・食品産業部食品製造課原材料調達・品質管理改善…続きを読む
【関西】旭食品は「フードランド2026」を22、23日、高知ぢばさんセンター(高知市)で開催した。「ステークホルダーとの連携強化」を全体テーマに、26年上半期のトレンド予測コーナーを展開したのをはじめ、第六事業プロジェクト本部による鮮魚直送システムの…続きを読む
ウエノフードテクノは、洋菓子分野で多く使われるPL制度対応のアルコール揮散剤「ETパック」などを販売し、食品事業者の微生物制御をサポートしている。また、近年は省人化サービスにも注力し、多様な形でユーザーを支える。一般衛生管理の記録作成・保管をクラウド…続きを読む
サタケは、ライスセンターや精米工場などでDXを活用し、生産情報の収集や活用、生産性の向上のほか、顧客の利益改善なども図ることができる生産支援システム「KOMECT(コメクト)」を開発。昨年4月には、その第1弾として、収穫から乾燥、調製、計量までの工程…続きを読む
◇インフォマート「FOODCROSS conference2025」 DXアワード8社の取り組み ●外食部門 食材情報を一元管理 新メニュー開発で効果発揮 「第3回DXアワード」外食部門の日本ホテルは、食の安全・安心を守りながら業務効率を高めるた…続きを読む
◇インフォマート「FOODCROSS conference2025」 DXアワード8社の取り組み ●外食部門 10億円の壁突破にDX 組織マネジメント改革に活用 「第3回DXアワード」外食部門のBIRCHは、DXを通じた組織マネジメント改革の取り…続きを読む
◇インフォマート「FOODCROSS conference2025」 DXアワード8社の取り組み ●外食部門 3点を重点的に改革 データ活用で出店加速も 「第3回DXアワード」外食部門の三匠は、麻辣湯専門店「四川麻辣湯/星星倶楽部」を展開する。飲…続きを読む
◇インフォマート「FOODCROSS conference2025」 DXアワード8社の取り組み ●外食部門最優秀賞 人への思いを可視化 PX軸の施策で価値創出 外食部門で最優秀賞に選ばれたサンドライブは、人への思いとPX(パートナーエクスペアリ…続きを読む
◇インフォマート「FOODCROSS conference2025」 DXアワード8社の取り組み ●卸・メーカー部門 FAX受注に終止符 改善実感し心にゆとりも アリスタフードソリューションズジャパンは、「第3回DXアワード」卸・メーカー部門でF…続きを読む