丸美屋「麻婆豆腐の素」発売55周年! 「マーボといったら丸美屋♪」でおなじみ
いまや、家庭のおかずとして定着した丸美屋「麻婆豆腐の素」。1971(昭和46)年に登場して以来、時代に合わせて味やパッケージをリニューアルし、今年で発売55周年!
長年愛されている理由は、何と言っても手軽さ。ひき肉入りなので豆腐さえあれば、簡単においしい麻婆豆腐がすぐに完成! しょうがとにんにくの香りが食欲をそそります。
1箱には3人前×2回分の麻婆豆腐の素が入っているので、コストパフォーマンスも抜群。定番シリーズに加え、本格的な味が楽しめる「贅を味わう」シリーズも人気です。変わらぬおいしさで、世代を超えて愛され続けている「麻婆豆腐の素」、この機会にぜひ味わってみて!
◆6月6日 麻婆豆腐の素の日
丸美屋「麻婆豆腐の素」を発売したのが1971年6月6日。さらに数字の6の形が麻婆豆腐を食べる時に使うレンゲに似ていること、「6+6=12」の12が「とうふ」と語呂合わせで読めることから、6月6日は「麻婆豆腐の素の日」に!
●1971年(昭和46年) 初代パッケージは袋入り
当時、中華料理専門店でしか味わうことができなかった「麻婆豆腐」に着目した丸美屋は、家庭用調味料「麻婆豆腐の素」を発売。フライパンと豆腐があれば、誰でも簡単においしくつくれることから大ヒット!初代パッケージは袋入り。発売当時から「ひき肉入り、トロミ粉付き、3人前×2回分」という設計は現在と同じです。
●2026年(令和8年) 55周年アニバーサリーパッケージ
おいしさはそのままに、55周年を記念したアニバーサリーパッケージにリニューアル。裏面には、作り方動画や簡単アレンジレシピにアクセスできるQRコードも。














