4月1日付 〈組織変更〉 大阪支社市場開発部を大阪支社業務用営業部に統合 〈人事異動〉 ▽東京支社副支社長(東京支社首都圏営業部長)川田俊介▽東京支社首都圏営業部長(東北支店長)辻貴之▽東京支社関東営業部長(東京支社新潟営業部長)坂本圭子▽東…続きを読む
4月1日付 トーホー ▽商品戦略本部MD部長兼エリアMDグループ長兼特販グループ長(商品戦略本部MD部長)大岡充▽商品戦略本部マーケティング・コミュニケーション部長兼企画グループ長(商品戦略本部マーケティング・コミュニケーション部長)松原慎太郎 …続きを読む
味噌・醸造製品メーカーのハナマルキは、3~6日にかけて米国カリフォルニア州アナハイムで開催した「Natural Products Expo West 2026」に出展した。同社ブースでは、体験型構成で伝統的発酵食材「麹(KOJI)」の価値と独自製法の…続きを読む
理研ビタミンは、業務用商品「もずくキムチ(冷凍)」のさらなる認知・需要拡大に取り組む。同品が沖縄県うるま市勝連エリアの「勝連産もずく」を使用することから、産地応援に加え、モズクそのものの魅力・価値向上を目指す。 同品は、豊かな漁場で育った「勝連産も…続きを読む
ケルヒャー ジャパンは6日、2026年業務用製品戦略説明会を開催した。2月1日付で新社長に就任した挽野元氏が登壇。25年度を振り返り、家庭用は手のひらサイズのモバイル高圧洗浄機「OC Handy Compact(ハンディエア)」が、当初の計画を8倍上…続きを読む
日本包装機械工業会の教育事業「包装学校」(大森利夫学校長=大森機械工業社長)は、23日から第53期包装学校の受講生の募集を開始している。1974年に開講以来、5000人以上の包装スペシャリストを輩出してきた本校は、包装に関する企業の総合的管理技術向上を…続きを読む
有力ワインインポーターのモトックスは12日、仏産ボルドーワイン「シャトー・レ・カルム・オー・ブリオン」のセミナーを東京オフィスで開いた。コマーシャル・ディレクターのティボー・リシャール氏を講師に迎え、近年最も注目を集めるボルドーのワインとして報道関係…続きを読む
新潟薬科大学は13日、大坪研一応用生命科学部特任教授の退職記念最終講義を新津キャンパスで開催し、学生はじめ、多くのコメ関係者が聴講した。長年にわたってコメの食味評価や利用、機能性に関する多大な貢献をしてきた大坪氏が「米の社会的ニーズに応える品質評価・…続きを読む
キユーピーは、食品用ヒアルロン酸に関する一連の研究とその成果に基づく事業展開で、日本農芸化学会の「2026年度農芸化学技術賞」を受賞した。同賞は、農芸化学分野での注目すべき技術的業績を評価するもの。9日開催の日本農芸化学会の大会で授賞式が行われた。 …続きを読む
四国4県の2025年実出荷量(全国味噌工業協同組合連合会調べ)は、徳島県5963t(前年並み)、愛媛県994t(前年比1%減)、香川県353t(同8%増)、高知県7t(同22%減)となった。昨年3月に徳島県の伝統味噌「御膳みそ」がGI(地理的表示保護…続きを読む