【わが社の商品開発】「おこめにプラス」シリーズ はくばく 手軽でおいしい雑穀の新アイテム

マーケティング部広報担当の手塚俊彦氏(左)と田中桃子氏(右)

マーケティング部広報担当の手塚俊彦氏(左)と田中桃子氏(右)

山梨県に本社を構える、はくばく。国内に流通する大麦(精麦)の約6割を担う、穀物業界のリーディングカンパニーだ。同社の歴史は、『麦こそ健康の源』という信念のもと、麦ごはんをより食べやすくするという挑戦から始まった。大麦をはじめとする穀物のおいしさを追求し、人々の健康を支え続けている。

2025年8月1日に発売した「おこめにプラス」シリーズは、そんな“雑穀習慣”の普及を目的に、雑穀商品のニュースタンダードとなるべく投入されたものだ。お米に大さじ1杯の雑穀を入れるだけで手軽に

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