主婦が果物に期待する効用「風邪予防・免疫力向上」 ゼスプリとオールアバウトが調査

キウイフルーツの輸入販売を行うゼスプリインターナショナルジャパンと、総合情報サイト運営のオールアバウトは、子どもがいる20~50代女性1000人を対象に、「フルーツと健康に関する意識調査」を共同実施した。結果、3割以上の主婦が果物の提供頻度は「月1回程度以下」と回答した。秋から冬にかけて、果物に期待する効用は「風邪予防・免疫力向上」であることが明らかになった。 調査は今年9月、1都3県在住の主婦1000人を対象にインターネットリサーチで実施された。果物

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