日本アクセスは、冷凍食品とアイスクリームの食べ放題イベント「チン!するレストラン」を全国のスーパー実店舗に広げている。3月20~22日には万代塚口店(兵庫県尼崎市)、3月28~29日には遠鉄ストア笠井店(浜松市中央区)で開催する。フローズン商品の魅力…続きを読む
日本アクセスは、東洋水産「マルちゃん焼そば 3人前」発売50周年コラボ企画としてRTD「マルちゃん焼そばと楽しむ赤ワイン×檸檬Sprkling」(写真、350ml缶)を20日から数量・期間限定で発売する。同品の秘伝ソースのスパイシーさに対して、赤ワイ…続きを読む
【九州】日本アクセスは10日、マリンメッセ福岡B館で「九州エリア 2026年春季展示商談会」を開催した。塩見茂之審議役西日本営業部門長補佐九州エリア統括は、場内アナウンス朝礼で「サプライチェーン全体で、新たな発想や取り組みがこれまで以上に求められてい…続きを読む
【中国】日本アクセスは5日、岡山市北区のコンベックス岡山で「中四国エリア2026春季展示会」を開催。「変革と挑戦×実践~ソリューションプロバイダーへの進化~」をメーンテーマに、同社ならではのビジネスモデルを多数提案した。 同展示会にはメーカー310…続きを読む
アサイー人気が止まらない。もともと健康・美容の側面から注目されて以降、SNS映えの良さと実際のおいしさが相まってZ世代の支持を獲得。スーパーフルーツとして日常の食生活に定着しつつある。今春もアサイー関連の新商品が各社から相次いで発売。菓子類、ドリンク…続きを読む
3月31日付 ▽退任、理事就任(取締役専務執行役員総合企画・ICT管掌)高倍正浩▽退任(取締役執行役員人事・総務管掌)西川大輔▽退任、理事就任(執行役員生鮮管掌)三木田哲夫▽同(執行役員西日本営業部門長代行近畿エリア統括)和田龍裕▽同(執行役員西日…続きを読む
日本アクセスは1月28、29日、パシフィコ横浜で東日本の展示商談会「春季フードコンベンション(FC)2026」を開催した。消費者の購買行動の二極化・多様化を的確にとらえ、課題解決につながる提案と価値ある商品提供で取引先とともに新たな成長の実現を目指す…続きを読む
近年連続して前年を上回る平均気温を記録し、「二季化」と呼ばれるほど暑い夏の期間が伸び続ける中、新たな清涼感を訴求する提案がヨーグルトカテゴリーから生まれている。フローズンヨーグルトのように凍らせて食べることを前提に設計された商品が、今春夏の商戦に参戦…続きを読む
日本アクセスは消費者の多様化する購買行動の変化をとらえ、感情・価値観・行動動機を起点とする売場作り・販促策を提案していく。一人で複数の価値観が存在する境界が曖昧な“グラデーション社会”の未来を予想。あらゆる食シーンで「時間の使い方」「距離の取り方」「…続きを読む
●新たな市場創出目指す --昨年25年の市場環境や消費者の動向の振り返り、業績の現状について。 若月 食料品価格をはじめとする生活費の上昇が続いている中、一般消費者にPBをはじめとする低価格帯商品が好まれている。その一方で、差別化に成功した高付加…続きを読む