商品概要:「ぶっかけ氷つゆ」シリーズ新アイテム。まろやかなごま豆乳を配合した冷やし担々麺風のつゆ。花椒のしびれる辛さがアクセント。内袋を家庭の冷凍庫で約10〜24 時間凍らせ、ゆでたそうめんにぶっかけて和えるだけで、ひんやりとした口当たりと、麺の締まっ…続きを読む
商品概要:「ぶっかけ氷つゆ」シリーズ新アイテム。そうめんと意外にも相性抜群。イタリアン風のトマトつゆ。タイム、オレガノを隠し味に加え、風味豊かに仕上げた。内袋を家庭の冷凍庫で約10〜24 時間凍らせ、ゆでたそうめんにぶっかけて和えるだけで、ひんやりとし…続きを読む
商品概要:「ぶっかけ氷つゆ」シリーズ新アイテム。ユズ果汁を加えた爽やかなつゆ。夏に好適のさっぱりとした味わい。内袋を家庭の冷凍庫で約10〜24時間凍らせ、ゆでたそうめんにぶっかけて和えるだけで、ひんやりとした口当たりと、麺の締まった食感を楽しめる個食タ…続きを読む
今期は、全国メーカーで新機軸商品が相次いで発売された。味の素は酷暑対応型商品として「氷みぞれつゆ」をリリース。同品は冷凍庫で凍らせて使う調味料。特許出願中の「みぞれ凍結製法」を採用。ほぐしやすさとシャリシャリ感、濃淡のない均一な味わいにもこだわったと…続きを読む
【関西発】日本アクセスは3月20~22日の3日間、冷凍食品とアイスクリームの食べ放題イベント「チン!するレストラン」を万代塚口店(兵庫県尼崎市)で開催した。関西エリアの小売業での展開は初めて。 3日間で計約270人が、店内の400種類以上の冷凍食品…続きを読む
つゆ市場は新たな冷凍タイプの開発が相次ぎ、店頭への導入も好調でヒットの兆しが見える。夏の酷暑、長期化、コメ相場の高止まりによって特に昨年から麺需要が伸び、市場を底上げしている。冷凍提案の活性化は消費者の気づき、自分ごと化にもつながり、冷製アレンジの広…続きを読む
【北海道】日本アクセス北海道は3月11~17日、道内各地から厳選された特産品や加工品を取り扱うアンテナショップ「北海道どさんこプラザ札幌店」催事コーナーに出展し、ラーメン試食と開発商品の販売を実施した=写真。 主な目的は同社が開発した食品および専売…続きを読む
日本アクセスはプライベートブランド「みわび」から、凍らせて使用する個食タイプの「ぶっかけ氷つゆ」3品、冷・温どちらでも利用可能な「中華麺 チャック付き」1品を3月から発売している。 「みわび」は「にっぽんのおいしいをここから」をコンセプトに日本の食…続きを読む
チルドメーカー10社によるチルド物流研究会とSM24社によるSM物流研究会は、物流の適正化・効率化で結束を強化する。両研究会は「チルド物流研究会×SM物流研究会」を結成し、チルド食品業界製配販行動指針(ガイドライン)を作成した。持続可能なチルド物流の…続きを読む
日本アクセスは26年度、新商品の「垂直立上」を徹底して、商品認知度を高める。「フローズンアワード」や、「チン!するレストラン」などの販売促進イベントでは、イベント自体のブラッシュアップに加え、イベント実施後にキャンペーンを展開する。より継続的な販促効…続きを読む