日本ハム、秋冬新商品 夕食・弁当提案を強化
2026.09.02
日本ハムの秋冬新商品は、消費者の生活防衛意識の高まりを背景とした「夕食」「弁当」の変化・ニーズをとらえた提案に力を入れている。 ハム・ソーセージでは、子育て世代が抱える「こぼす・残す」といった食卓のストレスを解消する新形状のあらびきポークスティック…続きを読む
カルビー、カルビーポテト、サッポロビール、新星苑、日本甜菜製糖、日本ハム、日本ホワイトファーム、日本フードパッカー、ホクレン農業協同組合連合会、雪印メグミルク、よつ葉乳業の11社・団体は26日、「北海道食産業人財活躍連合(FOOD CAREER HO…続きを読む
日本ハムの26年3月期連結決算(国際会計基準IFRSを適用)は、売上高1兆4573億9100万円(前年比6.3%増)、事業利益683億4200万円(同60.7%増)、税引前当期利益545億4500万円(同46.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利…続きを読む
日本ハムのトップに1日就任した前田文男社長は「歴史と文化、伝統を受け継ぎながら、攻めの経営で新しい会社を作る」と抱負を語る。メガブランドのシャウエッセンを筆頭に展開するハム・ソーセージ部門、生産、処理、物流、販売の強固なバリューチェーンを持つ食肉事業…続きを読む
日本ハムの中央研究所は、食品表示基準の改正で「カシューナッツ」が特定原材料(食物アレルギーの義務表示対象品目)に新たに追加されたことを受けて、カシューナッツを食物アレルゲン検査項目とした2種類の検査キット(スクリーニング検査キット、簡易迅速検査キット…続きを読む
日本ハムは、商船三井、PT Hasnur Group Indonesia(本社=インドネシア・南ジャカルタ)、阪和興業、Four Pride Management Pte. Ltd.(同シンガポール)と、SPIL Ventures(同インドネシア・中…続きを読む
商品概要:新「Atta!a(アッタラ)」シリーズ。肉本来のうまみと食べ応えを追求した、夕食の準備をもっと楽にする加工肉の新ブランド。原材料を9品目以内としたシンプルな製法。昆布だし、清酒でうまみを引き立てたうま塩の下味付きで調理の手間を軽減。冷蔵で30…続きを読む
商品概要:新「Atta!a(アッタラ)」シリーズ。肉本来のうまみと食べ応えを追求した、夕食の準備をもっと楽にする加工肉の新ブランド。原材料を9品目以内としたシンプルな製法。昆布だし、清酒でうまみを引き立てたうま塩の下味付きで調理の手間を軽減。冷蔵で30…続きを読む
商品概要:新「Atta!a(アッタラ)」シリーズ。肉本来のうまみと食べ応えを追求した、夕食の準備をもっと楽にする加工肉の新ブランド。原材料を9品目以内としたシンプルな製法。昆布だし、清酒でうまみを引き立てたうま塩の下味付きで調理の手間を軽減。冷蔵で30…続きを読む
日本ハムは1日、東京都江東区のTFTホールでニッポンハムグループ入社式を開催した。同社グループの人財戦略の柱である「挑戦」を体現するため、今回の入社式では学生の価値観の変化を踏まえ、これまでの形式的な式典から一歩踏み込み、対話を通じた相互理解、事業・…続きを読む
商品概要:「完全メシ」シリーズ新アイテム。日清食品との共同開発商品。日本人の食事摂取基準で設定されたビタミン、ミネラルな33種の栄養素とおいしさの完全なバランスを追求。ジューシーなソーセージと、スパイスを利かせた特製カレーソースを、ふっくらと焼き上げた…続きを読む