商品概要:「ぱくぱくプレキッズ」シリーズ新アイテム。骨取り魚の切り身にアジを使用。トマトや野菜で煮込み、コクのある味わいに仕上げた。1食分の鉄、不足しがちなカルシウムが摂れる。管理栄養士監修で、幼児期の発達に合わせてステップアップした食材を選定し、子ど…続きを読む
商品概要:「ぱくぱくプレキッズ」シリーズ新アイテム。骨取りサバをまろやかなカレーで煮込み、野菜も一緒においしく食べられるメニューに仕上げた。1食分の鉄、不足しがちなカルシウムが摂れる。管理栄養士監修で、幼児期の発達に合わせてステップアップした食材を選定…続きを読む
商品概要:「ぱくぱくプレキッズ」シリーズ新アイテム。タイのすり身にニンジン、玉ネギが練り込まれている魚ハンバーグ。フォークで刺しやすい固さに仕上げた。1食分の鉄、不足しがちなカルシウムが摂れる。管理栄養士監修で、幼児期の発達に合わせてステップアップした…続きを読む
商品概要:「ハイハイン」シリーズ新アイテム。対象月齢は、7ヵ月頃から。独自の二度炊き製法で、温めなくてもコメの芯までふっくら滑らかな食感を実現。常温のまま、その場ですぐに食べられるため、おでかけや帰省時のストックはもちろん、忙しい朝や外出先での食事など…続きを読む
雪印ビーンスタークは、育児用粉ミルク「ビーンスターク すこやかM1」を4年ぶりに、フォローアップミルク「同つよいこ」を7年ぶりにリニューアル発売する。2015年から雪印メグミルクと共同で実施している「第3回全国母乳調査」などから最新の研究成果を生かし…続きを読む
雪印ビーンスタークは、育児用粉ミルク「ビーンスターク すこやかM1」を4年ぶりに、フォローアップミルク「同つよいこ」を7年ぶりにリニューアル発売する。(小澤弘教) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
アサヒグループ食品は5月23日、同社本社ビルで「学べる!体験できる!離乳食講座」を開催した。離乳食に関する正しい知識の普及とベビーフードへの理解促進を目的に行った。当日は午前・午後の2部制で実施し、33組の親子が参加した。 近年は友働き世帯の増加や…続きを読む
江崎グリコは3日、同社の乳児用調製液状乳(液体ミルク)「アイクレオ 赤ちゃんミルク」と、冷凍幼児食ブランド「cotote(コトテ)」が、2026年度イエローリボン「ベスト・ファーザー賞」認定商品に選ばれたことを発表した。「アイクレオ 赤ちゃんミルク」…続きを読む
雪印ビーンスタークが、雪印メグミルクと共同で2015年から実施している母乳に関する大規模調査から、食物アレルギー発症リスクの低下に関する新たな手掛かりが示された。 母乳中の成分の一つである「ポリアミン」濃度が高いほど、食物アレルギー発症のリスクが低…続きを読む
日本から海外への牛乳・乳製品輸出は、曲がり角を迎えている。長らく同カテゴリーの最大ボリュームであった粉ミルク(調製粉乳)がダウントレンドに入り、代わってアイスクリームがけん引役に躍り出た。背景には、粉ミルクの成長市場と目されていた東南アジアを中心とし…続きを読む