ホッピービバレッジは、ホッピーや地ビール試飲販売会を大丸東京店(東京都千代田区)で12~18日に行った。7月15日にリニューアルし、一層クリアな味わいを実現した「ホッピーブラック」「ホッピー」「55ホッピー」の3本詰め合わせセット(店頭限定)や東京土…続きを読む
ケンコーマヨネーズは「ドレッシングの日」制定10周年を記念して、同社企業サイト内で「ドレッシングの日」特設サイトをリニューアル公開した。ドレッシングの新たな楽しみ方や活用方法の提案を通じてより豊かな食生活の実現につながる情報を発信する。 特設サイト…続きを読む
大森屋は今夏、ふりかけ主力の「緑黄野菜ふりかけ」と「小魚ふりかけ」をリニューアル。成長期の子ども向けの多彩な販促を展開し、成長期応援シリーズとしてのさらなる認知度向上と売上げ拡大につなげる。 両品は発売から30年以上のロングセラー商品。今回、“成長…続きを読む
◆国循「かるしおプロジェクト」 国循は近年、かるしおのセミナー活動や展示会出展などを活発化している。また、生活者へ減塩の意味を直接伝える機会として、一般企業との連携協定や公的機関との協業イベントを通じ、啓発活動の広がりと認知度向上も目指す。 セミ…続きを読む
ロッテは17~18日、東京都渋谷区の渋谷ストリーム稲荷橋広場でサンプリングイベント「クーリッシュ瞬間爽快改札」を実施した。「クーリッシュ」を2日間で合計5000個配布した。長期休暇明けの退勤後、同品を通して爽快体験を提供した。 17日は午後5時にサ…続きを読む
フジッコは「おばんざい小鉢」で共働き世帯の“おたすけ商品”としての訴求を継続し、多彩な販促策と商品戦略で、さらなる認知アップと販売拡大に努める。 今年9月、「ひじき煮」「切干大根」「きんぴら」「うの花」の主力4品について、具材配合や賞味期間はそのま…続きを読む
石井食品はミートボールの食べ方と利用シーン拡大に注力している。無添加や即食性といった商品特性を生かし、生活者への貢献を追求していく。初冬には海外展開を本格化。アジアにおける食の安全・安心のニーズに応えるとともに、「真(ほんとう)のおいしさ」「子育て支…続きを読む
●地域メーカーにも拡大 商品動向としてまず、菓子メーカーにキャラクターコラボを通じ付加価値を高める動きが見られる。キャラクターは菓子と親和性が高い。もちろん、菓子そのもののこだわりやおいしさも価値になる。 一方で、菓子は楽しさを演出する機能を持つ…続きを読む
エイワは24日、26年度のハロウィーン商品4品を数量限定で全国発売する。同社のハロウィーン商品は毎年店頭での注目度が高く、25年は4品すべてが前年比2桁増となった。今年は「スヌーピー・チョコマシュマロ」のパッケージを刷新するほか地域イベントでの配布や…続きを読む
理研ビタミンの「リケンのノンオイル 青じそ」は若年層を対象とした施策を通じて需要拡大に取り組んでいる。その一環として6~9日、東京都墨田区の人気銭湯「黄金湯」で「青じそ」とサウナを掛け合わせた体験型イベント「#サウナで流しギルティー」を開催。「サウナ…続きを読む