○ブース番号=E3-18-23 赤門ウイレックス(株) TEL 0561-63-0789 ●虫・カビ・火災発生の予防対策としてのダクトメンテナンスを訴求 赤門ウイレックスは今回、虫・カビ・火災発生の予防対策としてのダクトメンテナンスを重点的に訴…続きを読む
◆特集・FOOMA JAPAN 2026:Special Interview[広告企画] ●ロマンを技術で形にするローゼッククラフトラインAXの挑戦 (株)ローゼック代表取締役 早川雅人氏 「ロマンがなければ、人は動かない」と語る(株)ローゼッ…続きを読む
(一社)日本食品機械工業会主催の世界最大級の食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2026」が6月2日(火)~5日(金)の4日間、東京ビッグサイト西展示棟1~4ホール/東展示棟1~3、7・8ホールで開催される。49回目を迎える今年のテーマは「The…続きを読む
○ブース番号=E7-26-09 (株)横河ブリッジシステム建築 TEL 0120-43-4550 ●無柱大空間と短工期で食品工場建設を支える「yess(イエス)建築」を提案 1989年に(株)横河ブリッジの事業部として発足、本年1月に社名変更し…続きを読む
この連載も今回で終わりである。締めくくりとして、「水産資源の持続可能な活用」について改めて考えてみたい。 そもそも生鮮の水産物は、頭や内臓、骨や皮、殻などがあって、食用にする場合の歩留まりが悪い。調理や生ごみ処理の手間から家庭では敬遠されがちであり…続きを読む
◇食品工場におけるロボット導入事例~ロボット導入時の落とし穴〈その2〉 ○今回のポイント ロボット導入の成否が決まるSIer(エスアイアー)選定では、業務理解力、導入実績、対応力、保守・サポート体制、コストなどに十分留意する必要がある。 ●ロボ…続きを読む
◇安全・品質・鮮度を追求し続け総合食品卸から食品製造業へ事業拡大 1955年に商店街の鶏肉小売店として創業した(有)鳥利商店を、94年に飲食店向け食肉卸(株)プレコフーズへ組織変更し、高波幸夫社長の下、時代に先駆けた食の安全・品質・鮮度の追求、「点…続きを読む
◎今回のポイント 安全・品質を後工程に回さず、初期設計から検討に組み込むことで、後工程での手戻りを防ぎ、上市までの商品開発スピードを高めることができる。 ●食品安全の観点を初期段階から設計に組み込む 商品開発において「安全」は制約条件として捉え…続きを読む
◇特集・異物混入対策 ~原因分析と適切な対応[硬質・軟質異物、毛髪編] ●DX化推進による検査品質の向上で、食品メーカーの省力化に貢献 1946年に創業し、今年で80周年を迎える富士倉庫(株)。代表取締役社長の坂口雅彦氏の下、倉庫業にとどまらず、…続きを読む
◇特集・異物混入対策 ~原因分析と適切な対応[硬質・軟質異物、毛髪編] 食品製造ではさまざまな要因による異物混入の発生リスクがあり、事故を起こさないためには予防対策が重要となる。また、ヒヤリハットを含め、異物混入が発生してしまった場合、その原因を究…続きを読む