食品ニューテクノロジー研究会「食品産業におけるロボットの導入」テーマに開催
日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は4月21日に東京・入船の食情報館で定例セミナーを開催。「食品産業におけるロボットの導入」をテーマに、日本食品添加物協会・松村雅彦専務理事が座長を務め、Webライブ配信を含めて23人の会員らが受講した。
セミナーでは、農林水産省大臣官房新事業・食品産業部食品製造課原材料調達・品質管理改善室の大塚裕一室長が「食品産業へのロボット普及に向けた政府の取組」を、TeckMagicの曽我祐介執行役員が「調理ロボット














