食品ニューテクノロジー研究会、「酵素が拓くバイオ・食品開発の新領域」テーマに開催
日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は7月8日、東京・入船の食情報館で定例セミナーを開いた。「酵素が拓くバイオ・食品開発の新領域」をテーマに、日本醤油技術センターの春見隆文学術顧問が座長を務め、Webライブ配信を含めて24人の会員らが受講した。
セミナーでは、東京大学大学院農学生命科学研究科副研究科長総長特任補佐の五十嵐圭日子教授が「バイオものづくりと酵素:国内で頑張るべき理由」、天野エンザイムイノベーション本部の岡田正通イノベーション推進















