オリーブオイル特集:昭和産業 プレミアオイルの提案強化
2026.07.08
昭和産業では、新鮮オリーブ果実を使用したコールドプレス(低温圧搾)製法による「エクストラバージンオリーブオイル」(300g、600g)、ハイオレイック種(限定品種)ひまわり油(70%)とエクストラバージンオリーブオイル(30%)をブレンドした「オレイ…続きを読む
昭和産業は5月1~2日、創立90周年を迎えた節目として記念イベントを開催する。同イベントは、2036年の創立100周年を見据えた長期ビジョンと中期経営計画に基づく「人的資本戦略」の具体施策として行うもの。東京湾のクルーズ船「シンフォニーモデルナ」を貸…続きを読む
昭和産業は6日、主力工場の鹿島工場においてバイオマス発電ボイラーの稼働を開始したと発表した。3日に関係者による起動式を行った。同設備は、木質チップなどの再生可能エネルギーを活用したバイオマス発電ボイラー。既存設備における都市ガス使用量を削減することで…続きを読む
◇市場を支える注目製品 昭和産業の25年度スイーツ・ベーカリー向け小麦粉およびプレミックスの販売実績は、数量・金額ともに微減で着地した。中食で苦戦したものの、外食向けが新規、既存含めて好調に推移した。 NBブランドでは、ケーキマフィンのミックスが…続きを読む
昭和産業は3月30日、人的資本投資の一環として、26年4月から全社員一律1万4000円のベースアップを実施すると発表した。4年連続のベースアップとする。併せて、従業員の多様な働き方を支援し、転勤者が安心して挑戦できる環境を整備するため、「SHOWA新…続きを読む
4月1日付 ▽管理部総務室長中島真紀▽セールスプランニング部営業推進グループリーダー兼セールスプランニング部受注センター長(関西支店総務業務グループリーダー)陶山真吾▽ガーデンベーカリー出向田中潤平
【東北】東北大学発スタートアップのファイトケミカルプロダクツ(仙台市)は13日、こめ油の製造過程で発生する未利用油を有効活用するための実証設備を初公開した。実証設備は仙台市青葉区の東北大学青葉山キャンパス内にあり、完成を祝う式典には東北大学や資本業務…続きを読む
商品概要:カット野菜と水とミックスを袋で混ぜて、耐熱皿に広げて、レンジで加熱するだけ。簡便レシピでお好み焼のようなワンプレーとご飯ができる。穀物のプロフェッショナルの知識と技術力を生かしたこだわりの配合で、レンジ加熱だけで口溶けの良いふわとろ食感に仕上…続きを読む
商品概要:直径約8cmで小さく、ワンハンドでぱくっと食 べられるサイズ感を追求した。厚み1cm以下なので、表裏約1分半ずつ、わずか3分で焼ける。スイーツにも食事にも合う甘じょっぱいバター風味。生地が甘じょっぱいので、おやつから酒のつまみまでどんな具材と…続きを読む
商品概要:コメ油とトウモロコシ油をこだわりの比率でブレンドし 、すっきりとした甘さとコク、香ばしさを感じられる軽やかな油に仕上げた。加熱した時のいやな油のにおいがしにくいのも特徴で、毎日の料理に使いやすい油。トウモロコシ油は、でんぷんやブドウ糖の製造工…続きを読む
商品概要:原材料に卵、乳成分を不使用。穀物のプロフェッショナルの知識と技術力を生かしたこだわりの配合で、調理時の卵、牛乳も不要、水で溶いて焼くだけで、ふんわり、柔もち食感を実現。生地自体にほんのりやさしい甘さがあるのも特徴。おやつ時間にホットケーキを作…続きを読む