昭和産業、ラジオとコラボ企画 お好み焼粉訴求
2026.09.30
昭和産業は9月28日から、ニッポン放送の人気ラジオ番組「伊集院光のタネ」と同社の「おいしく焼ける魔法のお好み焼粉」=写真=によるコラボ企画を実施している。 お好み焼にまつわる放送や、番組内でのCM放送に加え、東京・日比谷での大型イベントへの出展など…続きを読む
●生食市場挑戦、煮卵家庭消費へ 台湾の「卵」が、新たなステージへ踏み出している。「生卵を食べない文化」の台湾で生食卵市場を切り開く挑戦と、CVSで定着している煮卵をブランド化し、家庭内消費へ広げる動きが見られた。(武藤麻実子) 〈上品語鮮蛋〉 …続きを読む
昭和産業は被災者の支援および被災地の復旧・復興支援として、日本赤十字社を通じて1000万円の義援金を寄付した。12日に発表。同社は「被災地の一日も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます」としている。
昭和産業の26年秋冬家庭用新商品戦略は、手にしたときの高揚感、口にした瞬間のおいしさ、健やかな生活への安心感といった付加価値を具現化したアイテムを展開する。主力商品のケーキミックスと発売65周年を迎えた天ぷら粉を刷新するとともに、ブランド力の高い食品…続きを読む
昭和産業は家庭用食用油PETボトル製品において、9月下旬製造品から賞味期限の延長と賞味期限の表示を「年月日」から「年月」へ変更する。対象製品は家庭用食用油PETボトル製品(300g、600g、1000g)。賞味期限の延長は、300gと600gが18ヵ…続きを読む
米ぬかを原料とするこめ油は、食用油屈指の「万能選手」として規模を拡大させている。素材の味を生かす癖の少なさや酸化に強い長持ち性などに加え、調理時の油酔いやべたつきの少なさ、優れた栄養価値など多岐にわたる特性が支持され、家庭用市場規模は200億円を超え…続きを読む
昭和産業は家庭用食用油のPETボトル製品で、9月下旬製造品から賞味期限の延長と賞味期限の表示を「年月日」から「年月」へ変更する。(久保喜寛) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
昭和産業は20日から、ヤオコーおよびサッポロビールと協働し、ヤオコー全店で販売された「サッポロ生ビール黒ラベル ヤオコー限定パッケージ缶」と連動した販売企画を実施している。 販売企画は、同社の「おいしく焼ける魔法のお好み焼粉・たこ焼粉」を使用したビ…続きを読む
◇昭和産業 岡本好史執行役員 イングリディエンツ営業部長 今年2月に90周年を迎えた昭和産業は、次の100周年に向け、今期(27年3月期)から「中期経営計画26-29」をスタート。新中計では、基盤分野における収益力強化と、事業横断での事業基盤の強化…続きを読む
昭和産業は18日~8月31日の間、仕事体験テーマパーク「カンドゥー幕張」に期間限定で出展し、オリジナルホットケーキを作る「パティシエ体験」を実施する。同プログラムは、子どもたちがパティシエに扮(ふん)し、オリジナルのホットケーキ作りに挑戦することで“…続きを読む
昭和産業では、新鮮オリーブ果実を使用したコールドプレス(低温圧搾)製法による「エクストラバージンオリーブオイル」(300g、600g)、ハイオレイック種(限定品種)ひまわり油(70%)とエクストラバージンオリーブオイル(30%)をブレンドした「オレイ…続きを読む