商品概要:小麦粉をベースに、赤米、黒米、キヌアの3種の雑穀を使用した雑穀うどん。雑穀の風味を感じながらも、どんなメニューにもなじむ味わいを目指し、雑穀の種類や配合を調整した。高食物繊維小麦粉を原材料に配合し、1食(180g)当たり食物繊維6.8gを摂取…続きを読む
テーブルマークは1日に入社式を行い、新入社員35人へ松田要輔社長が式辞を述べた。要旨は次の通り。 まずお伝えしたいのは、同期はこれから特別な存在になるということです。残っている私の同期は立場も勤務地もさまざまです。オフィシャルに会う際には「松田社長…続きを読む
◆新メニュー開発を頑張るで~! 尾家産業の岸口楓さんは営業企画部でメニュー開発や提案会の運営などを担当している。提案会では、自分が一生懸命考えたメニューが来場者に「おいしい」「お店でも出したい」と喜ばれるととてもうれしく、新メニュー開発へのモチベー…続きを読む
テーブルマークの定番「冷凍うどん」3商品を、特徴、機能性などの観点から徹底比較した。ボイルするだけで完成する3品は味の面でも定評あり。さて、導入するならどの商品!? ●「丹念仕込み 本場さぬきうどん」 煮込んでも損なわれない強いコシと弾力 規格…続きを読む
3月27日付 ▽退任監査役西田弘
2026年も夏の長期化と厳しい暑さが予想される中、食で冷涼感を訴求する新商品が相次いで登場する。今春はヨーグルトやつゆなどを凍らせて食べる自宅でのクールダウン提案や、辛さや爽やかな風味を切り口にした商品強化、火を使わない流水・レンジ調理・そのままかけ…続きを読む
4月1日付 ▽執行役員海外事業担当海外事業部長(執行役員海外事業担当)明田武史▽営業本部大阪支社長森宏司▽同営業戦略部長角昌樹▽同営業支援部長魚住洋輝
●朝食メニューの差別化にベーカリー提案 テーブルマークは業務用新商品17品、リニューアル9品を2~3月に順次全国発売。今季は「ベーカリー主軸の事業拡大」と「慢性的な人手不足に対応した“プロの代行品質”商品の提供」をテーマに据えている。 ベーカリー…続きを読む
日本たばこ産業(JT)の25年12月期連結決算のうち、テーブルマークを中核とする加工食品事業は売上収益1595億円(前年比1.5%増)、調整後営業利益86億円(同6.4%増)となった。売上げ増については冷食・常温事業のパックご飯を中心とした価格改定で…続きを読む
商品概要:皿いらずで、トレーのままカレーなどをかけて食べられる深皿のパックご飯。1食200gとしっかりした内容量でありながら、深さに余裕のあるトレー形状により、レトルトカレーや汁気の多い丼ものなどもそのまま盛り付けて食べることができる、おいしさと手軽さ…続きを読む