●居酒屋、惣菜の人気商品ずらり 県内トップの業務用食材卸・ネオテイクは、社員一丸でラーメン専門店に集中する業態別戦略を推進するなど、コスト上昇や人手不足といった多くの課題を抱える新潟県の外食産業を盛り上げるべく、次々と新しい挑戦を続けている。そんな…続きを読む
テーブルマークは1月23日を「カレーの日の次の日は『カレーうどん』の日」記念日に制定し、日本記念日協会に認定された。22日には東京都渋谷区のLumine0で、同社が実施した「カレーライスの翌日の食事に関する実態調査」の結果を発表。当日はタレントで二児…続きを読む
◇JFEシステムズ メルクリウスコンファレンス ユーザー企業事例 ◆食品安全確保と脱属人化 ワンチームで価値向上目指す JFEシステムズ主催の「メルクリウスコンファレンス」で、テーブルマーク品質保証部長の西岡亨氏が登壇し、「テーブルマークにおける…続きを読む
テーブルマークは「テーブルマーク カトキチさぬきうどん 運試しうどんみくじキャンペーン」を実施している。対象商品は「テーブルマーク カトキチさぬきうどん 5食」。 賞品はPayPayポイント5000円分を50人、同1000円分を450人、同100円…続きを読む
◇減る飲食店、迫る調達危機 持続性向上へ共通課題山積 コロナ明けの活況から2年半。外食・業務用流通市場に再び大きな変化の波が押し寄せている。25年はインバウンド需要の続伸や大阪・関西万博の開催で大都市・観光地を中心に盛り上がりを見せた一方、慢性的な…続きを読む
テーブルマークは、東京都大田区出雲小学校で食育施策を実施した。10日には「小学5年生がパックごはんで考える“災害時の元気ご飯”発表会」を開催。これまでの学習と調理実習で得た気付きをもとに、子どもたち自身が工夫したポイントを自分たちの言葉でプレゼンテー…続きを読む
テーブルマークは26年度、海外への資源配分を強化する。今年1月に営業本部内の海外事業部を分離し単独組織へ変更。北米やインドネシアへ冷凍うどんやパックご飯の輸出を開始し、中長期的には海外売上高比率を10%にまで高めたい考え。27年に香川県で冷凍麺の新工…続きを読む
テーブルマークは26年度、海外への資源配分を強化する。今年1月に営業本部内の海外事業部を分離し単独組織へ変更。北米やインドネシアへ冷凍うどんやパックご飯の輸出を開始し、中長期的には海外売上高比率を10%にまで高めたい考え。27年に香川県で冷凍麺の新工…続きを読む
26年1月1日付 ▽お客様相談センター長新居優樹▽営業本部ロジスティクス統括部長宮武雄一郎▽製造本部綾上工場長西条政彦
テーブルマークは26年2月2日納品分から、家庭用冷凍食品12品、業務用冷凍食品71品、パックごはん(赤飯)1品の計84品で2~35%の値上げを実施する。 原料米価格などの上昇が継続していることからコスト吸収の限度を超える厳しい環境となったため。価格…続きを読む