中部食産業特集:Umios 焼そば関連採用広がる
2026.04.30
Umios中部支社の25年4月から26年1月の業績は、数量ベースで伸長し増収増益で推移している。量販店惣菜向け商材の販売が好調だったほか、外食や介護向けの需要も拡大した。一方、給食向けは価格転嫁が難しいこともあり、伸びは限定的となっている。 商品別…続きを読む
Umiosは、HRテクノロジーコンソーシアム、人的資本と企業価値向上研究会、HR総研が共同で実施する「人的資本調査2025」で、優れた取り組みを実践する企業として「人的資本経営品質2025シルバー」に選定された。 同調査は人的資本経営と開示に関する…続きを読む
Umiosはマルハニチロからの社名変更を節目に、グループ全体で共有する価値観として新たに「バリューズ」を策定した。約半年にわたり、役員と社員の対話や社員同士の意見共有の場を設けたほか、国内外のグループ社員へアンケートを通じて、価値観を広く募った。 …続きを読む
マルハニチロから社名変更したUmiosは1日、TAKANAWA GATEWAY CITYの新本社周辺で、同社の取り組みを発信するデジタルスタンプラリーイベントを開催した。池見賢社長は「私たちは水産物を提供して、地球環境に配慮しながら人々、そして地球の…続きを読む
世界ナンバーワンの水産会社マルハニチロが新生「Umios」の社名を冠して1日にスタートした。4月1日からは池見賢代表取締役社長が代表取締役会長CEO、安田大助取締役専務執行役員が代表取締役社長COOに就任。二人三脚の新経営体制で企業変革を加速し、急激…続きを読む
4月1日付 Umiosの経営体制 ▽代表取締役会長最高経営責任者(CEO)Umios推進部統括池見賢▽代表取締役社長執行役員最高執行責任者(COO)マーケティング部門長安田大助▽取締役専務執行役員加工食品セグメント長、生産部門長(工場統括)小梶聡…続きを読む
世界ナンバーワンの水産会社マルハニチロが新生「Umios」の社名を冠して1日にスタートした。4月1日からは池見賢代表取締役社長が代表取締役会長CEO、安田大助取締役専務執行役員が代表取締役社長COOに就任。二人三脚の新経営体制で企業変革を加速し、急激…続きを読む
3月1日からUmiosに社名変更するマルハニチロは、4月1日付で安田大助取締役専務執行役員が代表取締役社長執行役員最高執行責任者(COO)に就任する異動を決議した。池見賢代表取締役社長は代表取締役会長最高経営責任者(CEO)に就任する。池見会長はグル…続きを読む
マルハニチロは3月1日に社名を「Umios株式会社」に変更する。これに伴い、グループ各社の社名を「Umios」ブランドへ統一。BLUE PLANETとUmiosロゴタイプで構成するブランドシンボルを使用していく。一貫した顧客体験と高い信頼性を提供し、…続きを読む
アサイー人気が止まらない。もともと健康・美容の側面から注目されて以降、SNS映えの良さと実際のおいしさが相まってZ世代の支持を獲得。スーパーフルーツとして日常の食生活に定着しつつある。今春もアサイー関連の新商品が各社から相次いで発売。菓子類、ドリンク…続きを読む
マルハニチロは3月1日に「Umios」へ社名変更して初の新商品となる冷凍食品「新中華街 赤坂璃宮の小籠包」など40品を投入し、58億円を計画する。小梶聡取締役専務執行役員は「Umiosを冠した商品が徐々に売場に並ぶ。得意先・お客さまのタッチポイントと…続きを読む