商品概要:新「地球のカレー」シリーズ。”究極のカレー2022 関西版”で大阪以外のエリアでの総合グランプリを初受賞したパキスタン料理店、Cini CURRY監修。エビのうまみとスパイスの豊かな香りを再現するために、エビと相性のよいコリアンダーやフェンネ…続きを読む
商品概要:新「地球のカレー」シリーズ。タイ国政府商務省認定のタイ料理レストランで、愛知で2店舗を展開する、マイペンライ監修。店の味わいの特徴である、フレッシュで鮮烈な香りを実現。現地タイでハーブを加工した独自原料を使用。ハーブやココナツミルクの香りや鮮…続きを読む
商品概要:新「だしめしの素」シリーズ。国内製造の鰹節、サバ節、宗田鰹節、北海道産昆布の4種のだしをブレンドし、炊きあがりがふわっとぜいたくに香る炊き込みご飯の素。具材を大きめにカットすることで食べ応えや見栄えを得られるようにした。だしと相性のよいホタテ…続きを読む
商品概要:新「だしめしの素」シリーズ。国内製造の鰹節、サバ節、宗田鰹節、北海道産昆布の4種のだしをブレンドし、炊きあがりがふわっとぜいたくに香る炊き込みご飯の素。具材を大きめにカットすることで食べ応えや見栄えを得られるようにした。人気の鶏フレーバーに、…続きを読む
大塚食品が展開する「ボンカレー」は、「麺」と「ご飯」両方で楽しむ新たなカレー体験を提案する。1日に、3種の和だしとコク深いカレーの調和が楽しめる「旨みを味わう和のボンカレー こだわりだしの和風カレー」を新発売した。レトルト食品のパイオニアとして、多様…続きを読む
エスビー食品のレトルトカレーは昨年度、前年比5.0%増の164億1000万円と好調に推移した。市場は前年を下回っており同社のレトルトカレーは市場より大きく伸長した結果となった。パスタソースは「予約でいっぱいの店」シリーズがリブランディングを実施した影…続きを読む
極洋の缶詰事業は今期4~7月期、売上高・数量ともに前年同期を上回り好調だ。売上げでは、サンマ缶が約1.5倍の販売増、サバ缶も計画通り前年比2桁増の伸長となった。イワシ缶は若干の前年割れ。ツナ缶はカツオの減少をマグロで補ってほぼ前年並みで推移した。今秋…続きを読む
丸美屋食品工業の今12月期のレトルト中華料理の素は「麻婆茄子の素」「贅を味わう」シリーズがけん引して順調に推移している。「麻婆春雨」などの春雨は2桁成長して好調。麻婆トップの「麻婆豆腐の素」のブランドを生かしている。「麻婆豆腐」と同じ2回分の「旨い!…続きを読む
レトルト雑炊シリーズを展開するシマヤは、残暑が続く中で火を使わずに加熱調理できるレンジアップ対応の強みを訴求していく。加熱なしでも食べられることから、防災・備蓄需要の高まりにあわせて備蓄用途の認知拡大にも力を注ぐ。 主力の「昔ながらの雑炊」シリーズ…続きを読む
ハウス食品のレトルトは昨年度で全体が同4.2%増の216億円となった。昨年度の市場はマイナスで推移しており、同社のレトルト類は好調に推移した。レトルトカレーは同4.6%増。レトルトカレーは主力の「〓〓(カリー)屋カレー」が同7.0%増、「プロクオリテ…続きを読む