商品概要:「中華房 麻辣燙」シリーズ新アイテム。黄色の唐辛子の香ばしさと黄色のトマトのコクが溶け込んだスープで、香ばしさが後引くまろやかな口当たりの中に心地よい辛みとうまみが広がる。食べ進めるほどに味わいが深まり、一度食べたらクセになる。まろやかな味わ…続きを読む
商品概要:「サトウのごはん」シリーズ新アイテム。銘柄の名前で選ばれるごはんではなく、"パックごはん”としての完成度を高めた商品。1パックずつ独自開発の厚釜で炊き上げた。日本古来の炊き方の基本である"はじめチョロチョロ中パッパ”の火加減を再現し、1粒1粒…続きを読む
永谷園は15日からスマートフォンの企業アプリを初めて公開して、ファン心理を醸成する。昨年末には封入を終えた東海道五拾三次カードをデジタルで復活。商品購入、アプリ起動に応じたカード収集、ランク特典を楽しんでもらう。ハローキティといったサンリオキャラクタ…続きを読む
「できるかできないかじゃない、やるかやらないかなんだよ」の絶叫とともに3人の役者が中心となって熱気あふれる劇を披露したのは三島食品。16、17日、東京都世田谷区の駒沢オリンピック公園で開催された「第7回乾麺グランプリ」(日本アクセス主催)会場内のステ…続きを読む
メニュー用調味料は高付加価値のプレミアム、1人前からの小分け商材が続けてヒットし、市場規模を回復している。プレミアムは味の素が23年8月から「Cook Do 極」を、小分けはエバラ食品工業が25年2月から「プチッと中華」を発売してノン・ライトユーザー…続きを読む
味噌のトップメーカー・マルコメは、培ってきた大豆加工の技術を生かし、大豆ミートの「ダイズラボ惣菜の素」シリーズを展開する。「簡便性に加えて本格感、健康価値、汎用性を備えた提案を強化する」と同社。「商品軸だけでなく、野菜などの素材と組み合わせた一皿提案…続きを読む
カゴメは、「じょうずに野菜」シリーズを通じ、野菜が手軽においしく摂取できる特徴を訴求し、生活者へアプローチを図る。特に、子どもが好きな洋風の味づくりやメニュー提案で、共働き子育て層の課題解決へ貢献を図る。 同シリーズは25年、前年と同水準にて推移し…続きを読む
エスビー食品のシーズニング(業務用、輸出用含む。中華用除く)全体は3月までの1年間で前年比2桁増に近い伸長となった。家庭用は「SPICE&HERBシーズニング」と「マジックソルト」が2桁以上伸長し10%程度の伸びとなった。 「SPICE&HERBシ…続きを読む
ヒガシマル醤油は今春、油大さじ2杯の焼き調理でも本格的な味と食感の唐揚げができる粉末調味料「揚げずに本格からあげ 調味料」を発売した。焼き調理用の唐揚げ粉の先駆けとして2007年に発売した「揚げずにからあげ 鶏肉調味料」の進化版として開発し、家庭で手…続きを読む
エム・シーシー食品の「かけるごちそう」シリーズに今春、「汁なし麻辣燙(マーラータン)の素」が加わった。24年秋に発売した「炸醤麺の素」「汁なし担々麺の素」に続くシリーズ3品目は、中国天水市発祥の名物料理・煮込み料理「天水麻辣燙」から着想を得た同社オリジ…続きを読む