商品概要:北海道産のニンジンと、茨城県などを産地とする香り豊かなカゴメの加工用ニンジンを使用し、旬のニンジン以外何も加えていないニンジンジュース。ニンジンを切らずに茹でてから搾るカゴメ独自の新製法“にんじん甘しぼり製法”により、甘みとコクを最大限に引き…続きを読む
商品概要:「野菜生活100 季節限定」シリーズ新アイテム。宮崎県産の甘みと酸味のバランスが良いグレープフルーツ、月夜実と、ほんのりとした甘みと爽やかな酸味の日向夏の味わいの野菜果実100%ミックスジュース。砂糖不使用で、1日分のビタミンCを摂れる。 商…続きを読む
商品概要:「野菜生活100」シリーズ新アイテム。北海道の豊かな大地で真心を込めて育てられたニンジンを使用。ミルキーな甘さのニンジンにネーブルオレンジなどの果実を組み合わせた、濃厚でやさしい甘みが楽しめる野菜果実ミックスジュース。1食分の野菜を使用し、β…続きを読む
◇青森・山形県産地動向 リンゴは、前年並みに集荷できればいいとの見通し。年々減少している。今シーズン集荷できる量はこのくらい、搾汁もこの程度と営業に報告し、その範囲で調整していく。オーダーがあるので搾汁をといわれても、この価格で集荷して了解いただだ…続きを読む
◇青森・山形県産地動向 2024年産のリンゴ集荷量は、4400tだった。かつては5000t集荷していた。県別で見ると県内が1500t、青森県が1300t、残りが長野、岩手、秋田で福島県も160tある。県内は系統から、県外は商系。原料集荷が厳しい状況…続きを読む
◇青森・山形県産地動向 2025年産集荷量は昨年11月中旬で前年比3%増程度だが、23年度の80万箱(1箱20kg)と比較すると開きがありすぎる。ただ鳥害が発生し、11月中旬から加工用に多く回ってきた。最終的に60万箱とみていたが、70万箱近くまで…続きを読む
◇青森・山形県産地動向 2025年の原料集荷量は1万8000tから2万tを計画しているが、1万5000tで終わるだろう。原料価格は5年前のおよそ2倍に跳ね上がっている。農協組織だから他の工場とは違い、生産者への還元も大事で、利益優先だけで走れない。…続きを読む
◇青森・山形県産地動向 2024年産の青森県のリンゴ生産量は37万0500tと、昨年に続き37万t台となった。前年夏の高温影響で花芽の数が減り着果数が確保できず小玉傾向で、収穫量減少の結果をみている。このため、県産リンゴの販売価格は昨年に続き高値で…続きを読む
農林水産省が25年5月に発表した全国の2024年リンゴ収穫量は60万9200t、出荷量は55万4900tでそれぞれ前年比1%増となった。結果樹面積は3万3700ha、同3%減。10a当たり収穫量は1810kg、同3%増だった。東北の県別収穫量は青森県…続きを読む
ポッカサッポロフード&ビバレッジは、19年から自社園地でレモン栽培を行う広島県大崎上島町でレモンの価値啓発や生産振興に取り組む。このほど大崎上島町の大崎小学校で、付近の小学校を含む児童29人を対象に「レモン食育」出前授業と同社のレモン園地で収穫体験を…続きを読む