【中部】健康・美容への期待や生鮮トマトが高騰した際の代替利用により、カゴメのトマトジュースの出荷量は3年連続で過去最高を記録している。14年から毎年夏に数量限定で発売している「カゴメトマトジュースプレミアム」が5日から発売を開始した。初日はイオンスタ…続きを読む
商品概要:「ピュレフルーツ」シリーズ新アイテム。アメリカ産のコンコードグレープとリンゴをブレンドした。ブドウの濃厚な甘みと香り、果肉感を楽しむことができる。同シリーズは、果実100%(生果実換算比)で、1袋で1日不足分の果実をとることができるパウチ入り…続きを読む
●機能性訴求図り女性支持 ポッカサッポロフード&ビバレッジのレモン食品カテゴリー売上金額ナンバーワンブランド「ポッカレモン100」が好調だ。24年秋には瓶3品(120、300、450ml)=写真=を“高めの血圧(収縮期血圧)を下げる”を表示した機能…続きを読む
【長野】ナガノトマトは9月1日、同社オリジナルの長野県産ブランドトマト「愛果(まなか)」を100%使ったトマトジュース、「信州のトマトジュース」=写真=を発売する。 シーズンパックのストレートタイプで、食塩無添加。「トマト本来の味わいと香り、さらり…続きを読む
ポッカサッポロフード&ビバレッジのレモン食品カテゴリー売上金額ナンバーワンブランド「ポッカレモン100」が好調だ。24年秋には瓶3品(120、300、450ml)=写真=を“高めの血圧(収縮期血圧)を下げる”を表示した機能性表示食品として刷新。中でも…続きを読む
カゴメとロック・フィールドは、8月31日の「野菜の日」に合わせ、21~31日まで両社業務提携後初となる協業商品「野菜一日分350(サンゴーマル)サラダ」を、ロック・フィールドの店舗「RF1」および「グリーン・グルメ」全店約200店舗で販売する。同品は…続きを読む
カゴメの25年12月期第2四半期連結決算の売上収益は減収、全段階利益も減益となった。国内加工食品事業では、植物性ミルクの新領域(アーモンドミルク)の挑戦に加え、各カテゴリーの需要拡大に注力し増収となるも、原材料などの製造費用の継続的な上昇や広告費の戦…続きを読む
●出荷規格外トマトの有効活用に向き合った1年半 芽生えた思いとともに、それぞれの道へ 出荷規格外トマトの有効活用を目指す産学連携の取り組み「もっと知ってもっと削減、トマトの有効活用プロジェクト」は2024年6月の開始から2年目を迎えた。同プロジェク…続きを読む
(カッコ内は所属) ▽会長=葛西賢一(青森アップルジュウス)▽副会長=竹鼻孝為稚(青森県りんごジュース)、佐藤克範(ゴールドパック青森工場)▽理事=小笠原康彦(青森県農村工業農業協同組合)、木村清和(木村食品工業)、吉塚純平(青森リンゴ加工)、阿部…続きを読む
商品概要:「acure made」シリーズ新アイテム。果汁はストレート果汁100%で、福島県産のブランド桃あかつきだけを使用しており、これまでのPETボトル商品と変わらない味を届ける。原料に限りがあるため、数量限定での発売。福島のおいしさを堪能できる。…続きを読む