ロッテはLOCOKと共同で“噛(か)む力をスポーツの力に”第7弾として、『未来を拓く力!レジェンドから学ぶ「スポーツの力・噛む力」講演』を5日、東京都品川区の品川女子学院で開催した。同校の保護者約50人が参加した。 今回のゲストは棒高跳びの元世界記…続きを読む
アサヒグループ食品は5月23日、同社本社ビルで「学べる!体験できる!離乳食講座」を開催した。離乳食に関する正しい知識の普及とベビーフードへの理解促進を目的に行った。当日は午前・午後の2部制で実施し、33組の親子が参加した。 近年は友働き世帯の増加や…続きを読む
◇三菱食品 常務執行役員 マーケティング開発統括 小山裕士氏 ◆「生活者起点で購買を動かすDDマーケティング」テーマにセミナー 食品業界では生活者を起点とした購買行動の最適化が求められている。しかし、現状では商品と情報の流れが十分に連動しておらず…続きを読む
◆「コープさっぽろの進める「ITの民主化」とは?」テーマに講演 まず当社が取り組む「ITの民主化」について説明をしたい。本来、システム開発は専門のシステム部署が担うものだ。しかし、現場では人員不足が顕著であり、すべての課題に対応するには限界がある。…続きを読む
◇サミット 執行役員物流統括責任者 首都圏SM物流研究会座長 武田哲志氏 ◆「共創による物流改革を推進・賞味期限のロット逆転(日付逆転)不可への対応」テーマに講演 食品物流は「2024年問題」に伴うドライバー不足と物流需給のひっ迫に直面し、このま…続きを読む
日本食糧新聞社はこのほど“食品流通業界の最先端を学ぶ特別イベント”をテーマに、「FOOD INNOVATION(フードイノベーション)2026」を開催した。製配販、物流、IT関係の15社が登壇し、各社の解説を通じて人手不足やコスト増大、AI活用といっ…続きを読む
日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は、座長に日本醤油技術センター・春見隆文学術顧問を迎え、7月8日に東京・入船「食情報館」で講演会を開催する。 酵素は生体機能や生命維持に不可欠の生体触媒であり、その多様性や特異性、効率性の高さなどから…続きを読む
日本食糧新聞社は5月26日、日本食糧新聞社内の「食情報館」で食品産業文化振興会を開催した。「品種育成の現況とゆくえ」をテーマに、理化学研究所仁科加速器科学研究センターイオン育種研究開発室の阿部知子室長が「重イオンビームを用いた環境変化に対応する品種の…続きを読む
●永濱利廣氏が講演 日本食糧新聞社主催の食品産業文化振興会は6月23日に東京・入船「食情報館」で、「食品消費税0%の功罪」をテーマにセミナーを開催する。講師は第一ライフ資産運用経済研究所首席エコノミストの永濱利廣氏。 26年2月の衆院選で自民党が…続きを読む
日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は4月21日に東京・入船の食情報館で定例セミナーを開催。「食品産業におけるロボットの導入」をテーマに、日本食品添加物協会・松村雅彦専務理事が座長を務め、Webライブ配信を含めて23人の会員らが受講した。…続きを読む