●再び「アサイー」旋風 健康意識の高まりとともに、いま再び「アサイー」旋風が巻き起こっている。2025年のトレンドを象徴する食品として脚光を浴びたのが、スジャータめいらくグループの『のむアサイーボウル』だ。同品は2月、日本食糧新聞社制定の「第44回…続きを読む
食品業界No.1専門紙である日本食糧新聞社が主催する「日食ふれあいクッキング」は、食品企業や団体とタイアップしながら、食の情報や、栄養バランスが良くおいしい料理を簡単につくるコツをお伝えしてきました。60年以上の歴史を持つ料理教室で、これまでに20万人…続きを読む
●24節気 清明(4月5日~4月19日) 「新芽」から力をもらって たくさんの花が咲き、草木が育ち、日差しが明るくてまぶしい季節。風も心地良く、新年度の始まる時期ですね。寒暖の差が少なくなり、過ごしやすくなりますが、自然界の動きや新年度の変化に対応…続きを読む
春が来たらアスパラガス。太陽を浴びて地上に伸びた緑の若芽、収穫ピーク時には、1日で5~10cm成長することも。その分、収穫後にかたくなるのも早いので、すぐに下処理を。 少なめの湯に塩をして数十秒ほど蒸しゆでにすると、生の時の爽やかな香りと、熱を加え…続きを読む
不飽和脂肪酸であるオレイン酸に、ビタミンC・B群・E、β-カロテン、カリウム、鉄、トリプトファン、リジン、グルタチオンも含まれ、“世界一栄養価の高い果物”と言われることも。半月切りにしたら、こんなにかわいいお花に。卒園・卒業のお祝いにピッタリ。 ◆…続きを読む
●Q1 アスパラガスの名前の由来(意味)は? A:細い B:新芽 C:真っ直ぐ ●Q2 アスパラガスの根元の適切な下処理方法は? A:ピーラーで皮をむく B:包丁で長めに切り落とす C:包丁で切り込みを入れる ●Q3 紫色のアスパラガスに特徴…続きを読む
オーストラリア・タスマニア島の「イオン直営牧場」で大切に育てられる「タスマニアビーフ」は、肉本来のうま味、きめ細やかな肉質が自慢。イオンでは、ジューシーさが自慢の王道ステーキはもちろん、日常使いできるお手頃価格の商品もご用意しています。ハレの日も日常…続きを読む
手軽にごちそう釜めしが楽しめる、丸美屋「釜めしの素」。旨味がギュっとしみ込んだ具材がたっぷり入っているので、といだお米に混ぜて炊飯器で炊けばできあがり! 食べきれなかった分は、冷凍ストックがオススメです。炊きたての釜めしをラップに包んで、粗熱をとっ…続きを読む
●“好き”に囲まれて過ごす新生活を提案!「推し活ライフ」と「ゲーミングライフ」 入学、入社などで新生活を始めるZ世代のみなさん! 新生活を楽しくスタートするためにとても重要なのは何か、分かりますか? 大切なのは自分のいる場所を自分らしくすること…続きを読む
2026年5月8日(金)~10(日)10:00~17:00(3日間共通)東京ビッグサイト東7ホール 今日の食卓、そして未来(これから)の食卓、新しい食品やサービスを見つけよう! 「食はハートフルメディア」をテーマに、料理愛好家や食に関心のある方々…続きを読む