◇つくり続けてたどりついた「サクサク絶品唐揚げ」 鶏肉は揚げる直前まで冷蔵庫で冷やすこと 「家族が笑顔になる栄養満点の晩ごはん」をモットーに、料理メディアNadiaやインスタグラムなどでレシピ発信しているsakoさん。何度もつくり続ける中で生まれた…続きを読む
●凍ったまますりおろして甘酸っぱいドレッシングにするのもおすすめ キウイには、ビタミンC、食物繊維、カリウム、ビタミンE、葉酸、ビタミンB6、ビタミンK、マグネシウム、鉄、銅の10種類の重要な栄養素がバランス良く含まれています。皮ごといただくメニュ…続きを読む
本紙5面のインタビューにご登場いただいた人気料理家で栄養士のsakoさん。彼女の原点ともいえる珠玉のレシピを詰め込んだ初著書を、読者2人にプレゼント。 紹介されているレシピは、sakoさんが母の味をベースに15年間磨き上げ、試行錯誤の末にたどりついた「…続きを読む
●オーガニック&カフェインレスの真価 健やかな長寿の基盤は、日々の何気ない「食」の選択にある。習慣的に摂取する嗜好品こそ、身体への効果と質の良さを追求したい。そこで注目したいのが「スジャータ竹炭焙煎有機カフェインレスコーヒー」。健康と鮮度へのこだわりが…続きを読む
●ランチも飲み会もできる、関東初の“駅ビル型イオン”誕生! 京成電鉄 新津田沼駅ビル(千葉県習志野市)に「イオンモール津田沼South」がオープンしました。これを機に、北側の「イオンモール津田沼」は、「イオンモール津田沼North」と改称。駅の改札…続きを読む
とろ~りとした食感で、煮ても炒めてもおいしい万能野菜「なす」。なすが主役のおかずといえば、やっぱり麻婆茄子が一番です! そこで頼りになるのが、丸美屋「麻婆茄子の素」。ひき肉入りなので、なすなどの野菜を用意すれば、フライパン1つでパパっと麻婆茄子がつ…続きを読む
●24節気 立夏(5月5日~5月20日) 「立夏」の候。寒さが戻ってきたり急な暑さが訪れたりしながら夏に向かっていきます。 この時期には「菌活の日(5月24日)」があります。「きのこ」は菌そのものを食べられる唯一の食材。食物繊維の一種であるβ-グ…続きを読む
主役ではないけれど、なければこの一皿が味気ない“香味野菜、薬味、つまもの”と呼ばれる名脇役たち。これからの季節は特に、その香りで食欲増進、解毒効果にと大活躍。 みょうがは地下茎から出る花穂。爽やかな香り成分、α-ピネンはこれからの暑い季節にうってつ…続きを読む
香り成分のペリルアルデヒドが抗菌の強い味方。ポリフェノールのロズマリン酸、β-カロテン、ビタミンK、カルシウム、食物繊維も。ランチのスパゲッティに、たっぷり使って爽やかに。 ◆大葉たっぷりスパゲッティ <材料・2人分> ・スパゲッティ……180…続きを読む
●Q1 食べると物忘れすると言われている香味野菜はどれ? A:しょうが B:みょうが C:しそ ●Q2 大葉の香り成分に期待できる効果は? A:抗菌作用 B:利尿作用 C:抗アレルギー作用 ●Q3 かいわれ大根の種皮を上手にとり除くコツは? …続きを読む