26年3月期第1四半期連結(カッコ内は前年比) ▽売上収益1770億3100万円(4.3%減)▽既存事業コア営業利益173億5700万円(25.5%減)▽営業利益158億4400万円(27.5%減)▽税引前利益166億0900万円(27.5%減)▽…続きを読む
9月1日付 〈組織変更〉 (1)コミュニケーション本部=社長直下に設置したコミュニケーション戦略室を「コミュニケーション本部」に昇格させる。コミュニケーション本部に「コミュニケーション企画部」「デジタル・コミュニケーション部」「広報部」を新設する…続きを読む
●自販機対応アプリの認知向上図る 日本コカ・コーラは、自動販売機対応アプリ「Coke ON」のさらなる認知・ユーザー数拡大に取り組む。同アプリ対応自販機で初めて購入、または7月に同アプリ対応自販機に接続してコカ・コーラ社の製品を買っていない人を対象…続きを読む
【関西】エム・シーシー食品は業務用個食パスタソースに「国産紅ズワイガニのトマトクリームソース」を加えるとともに、既存品は改良して装い新たなパッケージで10月に再投入する。国産原料などのこだわりを保ちながら、おいしさを追求した全9種類のソースを、幅広い…続きを読む
●ギフト、オーガニックで差別化 銘柄米と評価方法を意識 〈米屋智農〉 台湾で最も早く農家との契約栽培管理を導入した精米工場を持ち、700戸以上の農家との契約を結んでいる。産学連携による「Smart Rice Supply Chain Manage…続きを読む
J-オイルミルズは3日、和食文化国民会議と服部栄養専門学校が共催した夏休み食育体験イベント「子ども和食セッション」にブース出展した。前回24年に続き2回目の参加となるもので、「植物油を知って楽しもう!」をテーマに、植物油の製造工程をパネルや動画で紹介…続きを読む
国内植物油最大の業界団体である日本植物油協会で、長きにわたり専務理事を務めた齊藤昭氏(元農水省・京都大学特命教授)がこのほど退任した。 齊藤氏は13年の就任以来、“名物専務”として、国内植物油業界の啓もう活動の第一線で活躍。カナダや米国など海外の原…続きを読む
モンデ酒造は1日、トップキュヴェブランド「yoakeno(よあけの)」の缶ワインシリーズを発売する。山梨県北杜市明野の自社農地で栽培された高品質なブドウのみを使用し、国産ワインの価値創造に挑む。赤・白・スパークリングの3本セットは、専用ギフト箱とショ…続きを読む
昭和産業の秋冬家庭用商品は、プレミックス製品の強化を図る。新製品は、から揚げ粉「極サクッから揚げ粉」=写真=で、「SHOWAホットケーキミックス600g」をリニューアル発売する。 「極サクッから揚げ粉」は、まぶして揚げるだけで衣サクッとお肉はジュー…続きを読む
OSPホールディングス(HD)は25、26日、大阪・関西万博会場の大阪ヘルスケアパビリオン敷地内で体験型イベントを開催する。 来場者が和紙シールに「25年後の未来に願うこと」を書き、大ちょうちんに貼って完成させる参加型アート体験をはじめ、名前入りの…続きを読む