味の素AGF、日本茶スティックを価格改定 4月から
2026.01.16
味の素AGFは8日、4月1日納品分から、スティック(日本茶スティック)商品計4品種の価格改定を実施すると発表した。対象商品は「『ブレンディ』 抹茶一服 ミルクなし」(4本入り)と「『新茶人』早溶け旨茶」シリーズの「宇治抹茶入り上煎茶スティック」「ほう…続きを読む
食用油ギフトはオリーブオイルを核に、アマニ油やこめ油、健康オイルやアソート品など豊富なラインアップを揃える。生活必需品の特性に加え、歳暮商戦では年末年始を控えたハレの日向けのプレミアム感を演出。“おいしさと健康”を兼ね揃えるカテゴリーとして定着。今歳…続きを読む
味の素AGFは、五感を通じて楽しむ試飲体験イベント「AGF 珈琲を、こころに。ちょっと贅沢な珈琲店の世界 Navigated by TAKAO OSAWA」を10月31日から11月3日までの期間限定で、渋谷キャストスペース(東京都渋谷区)で開催した。…続きを読む
味の素AGFはBリーグの「群馬クレインサンダーズ」と連携し、バスケットボールを通じた地域社会貢献活動に取り組んでいる。9月23日には地域の子どもたちに向け、「バスケットボール体験会」と「チアダンス体験会」を開催、選手やチアリーダーとの交流を深めている…続きを読む
◇大手メーカー秋冬戦略 味の素AGFは、今秋冬、「ちょっと贅沢な珈琲店」のラインアップを大幅に拡充し、生活者とのタッチポイントを拡大する。9月1日から、レギュラーコーヒー(RC)、インスタントコーヒー(IC)、スティック(ブラック、カフェラテ)シリ…続きを読む
25年度上期のインスタントクリーミングパウダー(ICP)市場は、引き続き漸減傾向が続く。生活者のブラック飲用志向の高まりや、ICP用途の最も大きいインスタントコーヒーの飲用杯数減少が継続していることから、今後もダウントレンドは継続すると見込まれる。た…続きを読む
コーヒーカテゴリーでの「一杯の重みや大切さ」はさらに顕著になると推測される。「コーヒーの2050年問題」などの気候変動による“コーヒーの持続可能性”への対応が叫ばれる現状下、需給バランスの乱れなどから、コーヒー生豆相場の高値推移は今も継続しており、予…続きを読む
商品概要:「ちょっと贅沢な珈琲店」シリーズ新アイテム。飲み始めに広がる焙煎の香りと、深煎りコーヒー豆由来の奥深いコクの余韻が心地よいカフェラテ。深煎りコーヒー豆由来の飲み始めの焙煎香と奥深いコクに仕上げた。 商品名:ちょっと贅沢な珈琲店 スティックカフ…続きを読む
商品概要:「ちょっと贅沢な珈琲店」シリーズ新アイテム。華やかで甘い香りが広がる、厳選したコーヒー豆由来のまろやかでやさしいコクが心地よいカフェラテ。厳選したコーヒー豆由来の華やかな甘い香りにこだわった、まろやかで優しい味わい。 商品名:ちょっと贅沢な珈…続きを読む
商品概要:「ちょっと贅沢な珈琲店」シリーズ新アイテム。最上級グレード豆を100%使用したシングルオリジンコーヒー2種の異なる味わいが楽しめるスティックタイプのブラックコーヒー。本格的なシングルオリジンコーヒーで、ブラジル産とグアテマラ産の2種アソート品…続きを読む
商品概要:「ちょっと贅沢な珈琲店」シリーズ新アイテム。深みのある豊かな”淹れたてのコーヒー”の香りが楽しめる、スティックタイプのブラックコーヒー。外食ユーザーの嗜好に合わせ、レギュラーコーヒーのような本格的な味わいにこだわった。華やかな香りのインスタン…続きを読む