ナニワの卸ギャル売れ筋食材チェック!:大阪府東大阪市・小代果奈さん
2026.06.01
●頼られる営業になりたいねん! 中谷食品の小代果奈さんは2017年入社の卸ギャル。営業として、主に給食・中食・外食関係の取引先に商品の提案を行っている。提案した商品が採用され、お客さまに喜んでいただけた時にやりがいを感じているという。今後の目標につ…続きを読む
味の素冷凍食品とサッポロビールは、生活用品メーカーのライオンと協業し、冷凍ギョウザを焼くフライパンと生ビールのグラスそれぞれの“見えにくい汚れ”が外観品質を損ねていることを発見した。この汚れを除去する食器用洗剤の新たな「CHARMY magica」が…続きを読む
味の素冷凍食品は、小麦・卵・乳不使用の商品をテーマとした体験型イベント「アレルギーフレンドリーParty~新商品のランチ付き」を銀座本社で開催した。全国から応募があった14組40人の家族が参加。「普段このような食のイベントには参加が難しいため、ぜひ参…続きを読む
味の素冷凍食品の前期業務用冷凍デザート売上高は、前年超えの見込み。注力したホテル業態を中心に拡大し、給食業態の不振をカバーした。今期は朝食やアフタヌーンティーなどオケージョンの拡大提案を継続するほか、チェーン系のビジネスホテルや外食といった新たな業態…続きを読む
新発売された業務用商品の中から、業務用一次卸のヤグチが太鼓判を押す商品を毎号ピックアップ。同社より寄せられた新商品情報を、店舗プロデューサー、飲食コンサルタントらの専門家と外食レストラン新聞編集部が、主に「メニュー開発の即戦力」「味の完成度が高い」「…続きを読む
味の素は置き型パウチ惣菜の簡易社食サービスのOKANと協業し、冷凍弁当の「あえて、」の職域販売を5月から始める。1食完結の「あえて、オフィス。」として3000以上の導入拠点、新規開拓で提案。数十億円規模に育て、両社の事業成長をけん引する。 味の素は…続きを読む
味の素冷凍食品は、同社製品を食べるだけで消費者が無理なく環境配慮に貢献する「えらぶだけでサステナブル」の新スローガンを打ち出した。資源循環スキームなどの活動で商品化された「AJINOMOTOギョーザ」などの食品をいつもの暮らしに取り入れることによって…続きを読む
味の素冷凍食品は7月1日納品分から、業務用製品310品種の出荷価格改定を実施する。値上げ幅は1~7%となる。 同社では、これまで上昇するコストを吸収すべく企業努力を重ねてきたが、その後も原材料費やエネルギー費などの製造コストや物流費の継続的な上昇、…続きを読む
商品概要:「食事でおいしくたんぱく質を摂る」シリーズ新アイテム。ソイプロテイン特有のにおいをやわらげる配合技術(特許出願中)で肉本来の風味と食感を両立させた、高タンパクでありながらジューシーな唐揚げ。100g(3~4個)当たりタンパク質17.3gを含有…続きを読む
味の素冷凍食品は、同社製品を食べるだけで消費者が無理なく環境配慮に貢献する「えらぶだけでサステナブル」の新スローガンを打ち出した。資源循環スキームなどの活動で商品化された「AJINOMOTOギョーザ」などの食品をいつもの暮らしに取り入れることによって…続きを読む
味の素冷凍食品は「AJINOMOTOギョーザ」の新たな展開を開始している。今春の改良で蓋なし調理が可能となり、油はねしにくい商品に進化。また「レンジで」シリーズに新商品を追加して、拡大するレンジ調理ニーズに対応する。4日には開発者とマーケッターが秋冬…続きを読む