卸マンの売れ筋食材チェック!:滋賀県彦根市・安藤康平さん スピード感ある対応…
2026.05.04
◆スピード感ある対応を 大光彦根支店の安藤康平さんは入社13年目のベテラン営業マン。小牧支店でキャリアをスタートし、近距離エリアの外食店を担当した。約10年前に彦根支店に異動となり、最初の5年間は同支店から近い外食店、老健、弁当店を担当。その後、現…続きを読む
味の素冷凍食品は、同社製品を食べるだけで消費者が無理なく環境配慮に貢献する「えらぶだけでサステナブル」の新スローガンを打ち出した。資源循環スキームなどの活動で商品化された「AJINOMOTOギョーザ」などの食品をいつもの暮らしに取り入れることによって…続きを読む
味の素冷凍食品は7月1日納品分から、業務用製品310品種の出荷価格改定を実施する。値上げ幅は1~7%となる。 同社では、これまで上昇するコストを吸収すべく企業努力を重ねてきたが、その後も原材料費やエネルギー費などの製造コストや物流費の継続的な上昇、…続きを読む
商品概要:「食事でおいしくたんぱく質を摂る」シリーズ新アイテム。ソイプロテイン特有のにおいをやわらげる配合技術(特許出願中)で肉本来の風味と食感を両立させた、高タンパクでありながらジューシーな唐揚げ。100g(3~4個)当たりタンパク質17.3gを含有…続きを読む
味の素冷凍食品は、同社製品を食べるだけで消費者が無理なく環境配慮に貢献する「えらぶだけでサステナブル」の新スローガンを打ち出した。資源循環スキームなどの活動で商品化された「AJINOMOTOギョーザ」などの食品をいつもの暮らしに取り入れることによって…続きを読む
味の素冷凍食品は「AJINOMOTOギョーザ」の新たな展開を開始している。今春の改良で蓋なし調理が可能となり、油はねしにくい商品に進化。また「レンジで」シリーズに新商品を追加して、拡大するレンジ調理ニーズに対応する。4日には開発者とマーケッターが秋冬…続きを読む
味の素冷凍食品は4月1日付で、新たな代表取締役社長にベトナム味の素の南良勉取締役社長が就任する。3月27日開催予定の臨時株主総会・取締役会を経て決定する。 南良勉氏(なら・つとむ)1969年9月5日生まれ、広島県出身。明治大学商学部卒。92年4月味…続きを読む
味の素冷凍食品は3月31日付で寺本博之代表取締役社長が退任する。3月27日開催予定の臨時株主総会と取締役会を経て決定。後任は内定後に発表する。 寺本氏は4月1日付で味の素執行役常務アセアン本部長に就任する。
商品概要:新「AJINOMOTOギョーザ ずっしり大餃子」シリーズ。肉汁のうまみ、黒豚やXO醤を使用し、ショウガを利かせた、手作りではなかなか味わえないこだわりのおいしさと、ずっしりとした食べ応えのギョウザ。羽根の素に配合したごま油が香ばしく香り、ずっ…続きを読む
商品概要:新「AJINOMOTOギョーザ ずっしり大餃子」シリーズ。プリッとしたエビ、シャキシャキとしたタケノコの食感、蝦醤やホタテだしの利いた、手作りではなかなか味わえないこだわりのおいしさと、ずっしりとした食べ応えのギョウザ。羽根の素に配合したごま…続きを読む
商品概要:「FRESH FROZEN AJINOMOTO」シリーズ新アイテム。若鶏もも一枚肉を使用し、やさしいうす塩味(食塩相当量100g当たり0.94g)に仕上げた。電子レンジで簡単に調理でき、夕食や弁当などさまざまなシーンで安心して楽しめる。柔らか…続きを読む