新発売された業務用商品の中から、業務用一次卸のヤグチが太鼓判を押す商品を毎号ピックアップ。同社より寄せられた新商品情報を、店舗プロデューサー、飲食コンサルタントらの専門家と外食レストラン新聞編集部が、主に「メニュー開発の即戦力」「味の完成度が高い」「…続きを読む
味の素は置き型パウチ惣菜の簡易社食サービスのOKANと協業し、冷凍弁当の「あえて、」の職域販売を5月から始める。1食完結の「あえて、オフィス。」として3000以上の導入拠点、新規開拓で提案。数十億円規模に育て、両社の事業成長をけん引する。 味の素は…続きを読む
味の素冷凍食品は、同社製品を食べるだけで消費者が無理なく環境配慮に貢献する「えらぶだけでサステナブル」の新スローガンを打ち出した。資源循環スキームなどの活動で商品化された「AJINOMOTOギョーザ」などの食品をいつもの暮らしに取り入れることによって…続きを読む
味の素冷凍食品は7月1日納品分から、業務用製品310品種の出荷価格改定を実施する。値上げ幅は1~7%となる。 同社では、これまで上昇するコストを吸収すべく企業努力を重ねてきたが、その後も原材料費やエネルギー費などの製造コストや物流費の継続的な上昇、…続きを読む
商品概要:「食事でおいしくたんぱく質を摂る」シリーズ新アイテム。ソイプロテイン特有のにおいをやわらげる配合技術(特許出願中)で肉本来の風味と食感を両立させた、高タンパクでありながらジューシーな唐揚げ。100g(3~4個)当たりタンパク質17.3gを含有…続きを読む
味の素冷凍食品は、同社製品を食べるだけで消費者が無理なく環境配慮に貢献する「えらぶだけでサステナブル」の新スローガンを打ち出した。資源循環スキームなどの活動で商品化された「AJINOMOTOギョーザ」などの食品をいつもの暮らしに取り入れることによって…続きを読む
味の素冷凍食品は「AJINOMOTOギョーザ」の新たな展開を開始している。今春の改良で蓋なし調理が可能となり、油はねしにくい商品に進化。また「レンジで」シリーズに新商品を追加して、拡大するレンジ調理ニーズに対応する。4日には開発者とマーケッターが秋冬…続きを読む
味の素冷凍食品は4月1日付で、新たな代表取締役社長にベトナム味の素の南良勉取締役社長が就任する。3月27日開催予定の臨時株主総会・取締役会を経て決定する。 南良勉氏(なら・つとむ)1969年9月5日生まれ、広島県出身。明治大学商学部卒。92年4月味…続きを読む
味の素冷凍食品は3月31日付で寺本博之代表取締役社長が退任する。3月27日開催予定の臨時株主総会と取締役会を経て決定。後任は内定後に発表する。 寺本氏は4月1日付で味の素執行役常務アセアン本部長に就任する。
商品概要:新「AJINOMOTOギョーザ ずっしり大餃子」シリーズ。肉汁のうまみ、黒豚やXO醤を使用し、ショウガを利かせた、手作りではなかなか味わえないこだわりのおいしさと、ずっしりとした食べ応えのギョウザ。羽根の素に配合したごま油が香ばしく香り、ずっ…続きを読む