ファミリーマート、45%増量企画 初めて春に開催
2026.03.19
ファミリーマートは創立45周年を記念し、価格を据え置いて45%増量する企画を24日から全国の店舗で行う。今年で6回目となる好評企画で過去最大の増量分、初めて春の開催で、ホット商材のラーメンや中華まんのほか、同企画初の8商品を含む14品を週替わりで販売…続きを読む
ファミリーマートは16日、3月1日付で代表取締役社長に伊藤忠商事の小谷達夫執行役員第8カンパニープレジデントを就ける人事を決めた。細見研介社長は2月末日で退任する予定。 ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
ファミリーマートは店舗に設置している防犯カメラで売場を撮影し、AIで売場の状態を点数化する新たな店舗運営支援システム「AI売場スコアリング」の実証実験を今月中旬から首都圏の一部店舗で開始する。店舗の業務効率化、品揃えの最適化と販売機会の最大化を目指す…続きを読む
◇青森・山形県産地動向 2025年の原料集荷量は1万8000tから2万tを計画しているが、1万5000tで終わるだろう。原料価格は5年前のおよそ2倍に跳ね上がっている。農協組織だから他の工場とは違い、生産者への還元も大事で、利益優先だけで走れない。…続きを読む
ファミリーマートは電子レンジで温めてすぐに食べられる「冷凍おむすび」3種類を13日から富山県、石川県、福井県の北陸地方の約540店で先行発売している。通常販売のおむすびと同一の国産米を使用し、店や家庭の電子レンジで加熱するだけ。すでに同エリアでは冷凍…続きを読む
振り返れば25年はファミリーマートにとって大きな転機の一年でした。大谷翔平選手との取り組みは、ファミリーマートのブランドを一段高いステージへと押し上げ、備蓄米の取り組みでは私たちが単なる「便利な存在」ではなく、社会を支えるインフラであることを日本中に…続きを読む
ファミリーマートは店舗に設置している防犯カメラで売場を撮影し、AIで売場の状態を点数化する新たな店舗運営支援システム「AI売場スコアリング」の実証実験を今月中旬から首都圏の一部店舗で開始する。(山本仁) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
商品概要:八天堂の「くりーむパン」の味わいをイメージした一口アイス。カスタードソース入りのカスタード風アイスを、カスタード風のチョコでコーティングした。 商品名:八天堂監修くりーむパン風ひとくちアイス メーカー:セリア・ロイル 価格: 268円(参考小…続きを読む
ファミリーマートはエンターテインメント要素でCVSの将来像を示す。ゲームやキャラクターなどIP(知的財産)ビジネスに商機を見いだす。リテールメディア、コンビニエンスウエアなど新ニーズを開拓してきた。同社は25年にメジャーリーガーの大谷翔平選手をおむす…続きを読む
コンビニエンスストア(CVS)は生活インフラとして定着した業態として、新たな需要創造に挑戦する。他業態との競合も激化する中、CVSならではの利便性や各社の強みを生かして来店動機をいかに増やせるか鍵になる。さらにCVSの未来像を探る動きも活発化している…続きを読む
フタバ食品は16日、大容量モナカアイス「でっかいいちごモナカ」をファミリーマート限定で発売した。 「でっかいいちごモナカ」(200ml、178円)は、いちごミルクを想起させるような淡いピンク色のモナカ皮でいちごアイスを挟んだ、大容量モナカアイス。い…続きを読む