ファミリーマート、店舗のメディア化推進 30年度400億円目指す
2026.02.18
ファミリーマートはメディアコマース関連サービスの売上高を30年度に400億円を目指すとする。約1万1000店舗に設置のサイネージの「FamilyMartVision」と購買データ付5500万IDの活用と連動して効果的なマーケティングのサービスを提供す…続きを読む
ファミリーマートは電子レンジで温めてすぐに食べられる「冷凍おむすび」3種類を13日から富山県、石川県、福井県の北陸地方の約540店で先行発売している。通常販売のおむすびと同一の国産米を使用し、店や家庭の電子レンジで加熱するだけ。すでに同エリアでは冷凍…続きを読む
振り返れば25年はファミリーマートにとって大きな転機の一年でした。大谷翔平選手との取り組みは、ファミリーマートのブランドを一段高いステージへと押し上げ、備蓄米の取り組みでは私たちが単なる「便利な存在」ではなく、社会を支えるインフラであることを日本中に…続きを読む
ファミリーマートは店舗に設置している防犯カメラで売場を撮影し、AIで売場の状態を点数化する新たな店舗運営支援システム「AI売場スコアリング」の実証実験を今月中旬から首都圏の一部店舗で開始する。(山本仁) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
商品概要:八天堂の「くりーむパン」の味わいをイメージした一口アイス。カスタードソース入りのカスタード風アイスを、カスタード風のチョコでコーティングした。 商品名:八天堂監修くりーむパン風ひとくちアイス メーカー:セリア・ロイル 価格: 268円(参考小…続きを読む
ファミリーマートはエンターテインメント要素でCVSの将来像を示す。ゲームやキャラクターなどIP(知的財産)ビジネスに商機を見いだす。リテールメディア、コンビニエンスウエアなど新ニーズを開拓してきた。同社は25年にメジャーリーガーの大谷翔平選手をおむす…続きを読む
コンビニエンスストア(CVS)は生活インフラとして定着した業態として、新たな需要創造に挑戦する。他業態との競合も激化する中、CVSならではの利便性や各社の強みを生かして来店動機をいかに増やせるか鍵になる。さらにCVSの未来像を探る動きも活発化している…続きを読む
フタバ食品は16日、大容量モナカアイス「でっかいいちごモナカ」をファミリーマート限定で発売した。 「でっかいいちごモナカ」(200ml、178円)は、いちごミルクを想起させるような淡いピンク色のモナカ皮でいちごアイスを挟んだ、大容量モナカアイス。い…続きを読む
ファミリーマートはクレーンゲーム設置、ゲームやキャラクターなどIP(知的財産)ビジネスを本格始動する。数多くのIPを活用した商品や催事、店舗などコラボに注力し、エンタメ要素を強化する方針を打ち出した。体験型の「あそべるコンビニ」としてファンづくりや集…続きを読む
ファミリーマートはクレーンゲーム設置、ゲームやキャラクターなどIP(知的財産)ビジネスを本格始動し、数多くのIPを活用した商品や催事、店舗などコラボに注力し、エンタメ要素を強化する方針を打ち出した。(山本仁) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
ファミリーマートは18日、植物由来の原料をベースにしたプラントベースフード(PBF)の「ブルーグリーンプロジェクト」シリーズ第7弾で初のアイスなどを発売した。(山本仁) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。