ファミリーマート、カウンターコーヒーLLサイズ発売 新たな飲用シーンに対応
2026.06.02
ファミリーマートはカウンターコーヒー「FAMIMA CAFE(ファミマカフェ)」でLLサイズ(税抜き297円)を2日から発売する。今年のトレンド予測の大容量でコスパが高い「デカドリンク」や長時間をかけて楽しむ「ちびだら飲み」など新しい飲用シーンやニー…続きを読む
商品概要:チョコボールで使っているピーナツをクリスプ層で包んだ、つまみにもよく合うピーナツ菓子。カリカリサクサク!止まらないおいしさ。 商品名:キョロちゃんのカリカリピーナッツ メーカー:森永製菓 価格:149円(参考小売価格、税込み) 容量:46g …続きを読む
CVS6社の26年2月期業績は、本業のもうけを示す営業利益で好不調が分かれた。ファミリーマートとスリーエフが営業増益、セブン-イレブン・ジャパン(SEJ)、ローソン、ポプラが減益、ミニストップが営業損失だった。 ファミリーマートは単体で増収増益だっ…続きを読む
ファミリーマートは中・価格帯のワインの販売に力を入れる。人気ワイン漫画「神の雫」とコラボレーションし、品質の高い1000円台のワインの訴求力を高めて新たな客層を開拓するほか、つまみなどとの買い合わせも促して店全体で売上げ増を狙う。今回コラボのワイン1…続きを読む
●観光地の魅力紹介 アラスカ州アンカレジ観光局は8日、「アラスカセールスミッション2026」を東京港区の「ザ ロイヤルパークホテル アイコニック 東京汐留」で開催した。同イベントを協賛したアメリカシーフードマーケティング協会をはじめ、テッド・スティ…続きを読む
物価高が続く中で、CVSは価格だけの勝負で他業態に不利なだけに、企画力と出来たてで顧客の支持を高める戦略だ。特に価格据え置きの増量企画は定着し、お得感やわくわく感で顧客の支持を集める。店内加工FF(ファストフード)も出来たての強みで差別化を図る。カウ…続きを読む
ファミリーマートの小谷建夫社長は、米国やイスラエルによるイラン攻撃など不安定な中東情勢の影響について「地政学的なリスクの影響は計り知れない」と話し、物流や電気代などコストの上昇を懸念する。その上で、包材の集約やさまざまな経費削減など自助独力で影響をで…続きを読む
ファミリーマートの26年2月期連結業績は営業利益に相当する事業利益が初めて1000億円を突破し、過去最高だった。大谷翔平選手をアンバサダーに起用したおむすびが売上げをけん引したほか、ファミチキなどカウンター商品も好調だった。 26年2月期の連結業績…続きを読む
ファミリーマートの26年2月期連結業績は営業利益に相当する事業利益が初めて1000億円を突破し、過去最高だった。大谷翔平選手をアンバサダーに起用したおむすびが売上げをけん引したほか、ファミチキなどカウンター商品も好調だった。(山本仁) ※詳細は後日電…続きを読む
ファミリーマートは1日、入社式を開催。小谷建夫社長が新入社員に向けて、次のようにメッセージを述べた。 皆さんが入社した今年は創立45周年という記念すべき年です。創立以来の「あなたと、コンビに、」という哲学はお客さま、加盟店さま、お取引先さま、すべて…続きを読む
ファミリーマートは創立45周年を記念し、価格を据え置いて45%増量する企画を24日から全国の店舗で行う。今年で6回目となる好評企画で過去最大の増量分、初めて春の開催で、ホット商材のラーメンや中華まんのほか、同企画初の8商品を含む14品を週替わりで販売…続きを読む