オー・ザック<生姜焼き味>(ハウス食品)2025年12月8日発売
2026.01.11
商品概要:「オー・ザック」シリーズ新アイテム。ショウガの風味と、香ばしい甘醤油だれの味わいで、ショウガ焼きのおいしさを表現。豚肉のうまさとショウガ焼きのたれを合わせたおいしさを表現。ポテトの豊かな風味とマッチした味付けで、手が止まらないおいしさ。同社独…続きを読む
商品概要:ファンケルとの共同開発。日本茶の製法をバジルに活用した”深蒸しバジル”のうまみ豊かな味わいと、ファンケルの国産ケールの甘みやうまみを存分に味わえる粉末パスタソース。同品とオリーブオイル、パスタの茹で汁を加えて作ったソースを茹でたパスタに和える…続きを読む
ハウス食品グループ本社の26年3月期第2四半期連結業績は、国内外の厳しい市場環境に加え、節約志向、コメ価格上昇、猛暑の影響を受けた香辛・調味加工食品事業の苦戦で減収減益となった。下半期は増収増益へ転換していく見通しだが、CVSベンダー事業の譲渡も鑑み…続きを読む
●社会課題解決に向け 国連WFP協会は3日、「次世代へつなぐ 企業のサステナビリティ推進セミナー」と題したセミナーを東京都内で実施した。同協会は飢餓のない世界の実現に向け、企業との連携を推進している背景から同セミナーを開催。今回のセミナーには、企業…続きを読む
からしと洋風マスタードの家庭用市場は、3月までの1年間は金額ベースで前年並み、数量ベースでは前年比5%減となった。そのうち「本生」や「特選」などを主とする練り製品が金額で同0.1%減、数量で同3.2%減。洋風マスタードは金額で同0.3%増、数量で同7…続きを読む
●エシカル・スピリッツと共創プロジェクト ハウス食品グループ本社とエシカル・スピリッツは、スパイスの「食べる・味わう」以外の香りや機能性、感性への刺激など多面的な可能性探索と未活用素材のアップサイクルをテーマにサステナブルな共創プロジェクトを開始す…続きを読む
ハウス食品グループ本社とエミカル・スピリッツは、スパイスの「食べる・味わう」以外の香りや機能性、感性への刺激など多面的な可能性探索と未活用素材のアップサイクルをテーマにサステナブルな共創プロジェクトを開始する。プロジェクト第1弾としてエシカル・スピリ…続きを読む
ハウス食品の4~8月の即席麺事業は「うまかっちゃん」が金額で前年を上回った一方で「好きやねん」は前年をやや下回った。全体としては前年を上回った。「うまかっちゃん」の商品別販売動向を見ると5種が前年を上回り好調だった。前年比2桁増となったのが「熊本 香…続きを読む
商品概要:「ご当地くだものフルーチェ」シリーズ新アイテム。山梨産シャインマスカットの果汁を5%配合し、生のシャインマスカットを皮のまま食べた時に感じる、果皮の芳醇な香りと爽やかな甘さを表現した。同シリーズの売上の一部は、くだものの産地を応援する取り組み…続きを読む
商品概要:カレーには欠かせない素材だが、具材としては目立ちにくい玉ネギを主役にしたカレー。玉ネギのおいしさを最大限に追求するため、複数の玉ネギ原料を組み合わせた。シャキシャキとした食感の生玉ネギ、あめ色になるまでじっくりと時間をかけて炒めた玉ネギ、香ば…続きを読む
商品概要:カレーには欠かせない素材だが、具材としては目立ちにくい玉ネギを主役にしたカレー。玉ネギのおいしさを最大限に追求するため、複数の玉ネギ原料を組み合わせた。シャキシャキとした食感の生玉ネギ、あめ色になるまでじっくりと時間をかけて炒めた玉ネギ、香ば…続きを読む