「フードメッセin新潟2026」開幕 11日から
2026.11.04
新潟を基点としたビジネスチャンス創出に向けた「第18回食の国際見本市 フードメッセinにいがた2026」が11月11~13日、新潟市の朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター展示ホールで開催される。同時開催の「第13回にいがた6次化フェア2026」「第1…続きを読む
関西最大級の業務用食の総合見本市「FABEX関西2026」が14~16日、大阪市住之江区のインテックス大阪1・2号館で開催された。主催は日本食糧新聞社。377社が526小間を形成し、惣菜デリカ・弁当・中食・外食業界に向けたメニュー提案や商品開発など多…続きを読む
●齋藤公一滝氏が講演 日本食糧新聞社主催の食品産業文化振興会は、11月17日に東京・入船「食情報館」で、「いつか来る必ず来る? 南海トラフ地震に備える~南海トラフ地震の被害想定と流通に臨むこと~」をテーマにセミナーを開催する。講師は内閣府政策統括官…続きを読む
●農水省前局長・杉中淳氏が講演 日本食糧新聞社主催の食品経営者フォーラムは、農林水産省前輸出・国際局長の杉中淳氏を迎え、11月4日にホテルニューオータニ東京で講演会を開催する。テーマは「人口減少時代の食品産業 人口減少がもたらす諸課題をどう克服し成…続きを読む
日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は、座長に機能水研究振興財団理事長・堀田国元氏を迎え、11月16日に東京・入船「食情報館」で講演会を開催する。 フードロス対策が重要な課題となっている昨今、これまで廃棄せざるを得なかったものや食材では…続きを読む
日本食糧新聞社中部支社が主催する第35回「日食杯争奪」中部食品業界親善野球大会が25日、名古屋市の鶴舞公園野球場で開幕する。節目の35回目を迎えた今大会には、中部地区の食品業界を代表する精鋭・8チームが集結。秋晴れのグラウンドを舞台に、日頃の練習で鍛…続きを読む
日本食糧新聞社は8日、本社内の「食情報館」で食品産業文化振興会を開催。「食品産業・企業の現在地(栄養改善における役割)」をテーマに、食品産業センター海外室長・武田邦弘氏が講演した。 日本の食品産業は安全でおいしい食品を安定供給するだけでなく、健康的…続きを読む
◇食の風味をめぐる感覚科学~風味受容と認知についての新しい理解~ 日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は8月18日に東京・入船の食情報館で定例セミナーを開催。「食の風味をめぐる感覚科学~風味受容と認知についての新しい理解~」をテーマに、…続きを読む
日本食糧新聞社が主催する業務用食品総合見本市「FABEX関西2026」が16日午後5時まで開催中だ。会場のインテックス大阪1、2号館には、関西・西日本マーケットで販路拡大を狙う368社が518小間を形成し、来場する食品バイヤーとビジネスマッチングを繰…続きを読む
日本食糧新聞社は『在外公館食料アタッシェ紀行 日本食レストラン展開のヒント&食品輸出ガイド』(食品産業センター編集)を発売しました。 人口減少によって国内市場の縮小が進む中、輸出促進の重要性は一段と高まっています。2025年の日本の農林水産物・食品の輸…続きを読む
日本食糧新聞社は14~16日、「FABEX関西2026」をインテックス大阪1・2号館で開催する。関西・西日本の惣菜デリカ・弁当・中食・外食業界のメニュー提案や商品開発に関する、エリア最大級の業務用食品総合見本市で、「食品・食材」「機器」「容器」の3分…続きを読む